写真作品集


BLACK & WHITE GALLERY

2018年11月21日発売

初の写真作品集

タイトルのようにモノクロ写真オンリーです。

主に風景画で、デジカメとフィルムカメラを使って作品にしています。

シャッターを切った心情や風景を、より楽しんでいただけるよう、詩を入れたものに仕上がっています。


BLACK & WHITE GALLERY 2

2019年3月6日発売

タイトルのように、全てがモノクロ写真になっています。

主に風景画で、デジカメとフィルムカメラを使った作品になっています。

シャッターを切った心情や風景を、より楽しんでいただけるよう、詩を入れたものに仕上がっています。

縦長の写真や見開き写真には詩をいれていません。


蒼の世界

2019年3月11日発売

「蒼」の世界へようこそ。

底が見えないくらい優しいブルー、時には憂鬱さを感じるブルー、時折垣間見る気分が晴れるブルー。

同じ「蒼」でも、色々な顔を持つ独特な世界が体感できるかもしれません。


Beyond the memory : 記憶のかなた

2019年4月19日発売

Photographic Detective Series Vol.02「Beyond The Memory」

古く記憶に残されたMIHOとの出会いが走馬灯のように流れていく。

本当に自分の記憶なのか、それとも自分が作り出した虚像なのか。

徐々に崩れ始める記憶のかなたにあるものとは


秋葉原スナップ作品集 上巻

2019年7月10日発売

20年以上ほぼ毎日のように秋葉原に訪れ、知り尽くした秋葉原の今を独自の視点で記録した衝撃スナップ写真作品集の上巻


秋葉原スナップ作品集 下巻

2019年7月12日発売

20年以上ほぼ毎日のように秋葉原に訪れ、知り尽くした秋葉原の今を独自の視点で記録した衝撃スナップ写真作品集の下巻


国道4号線

2019年7月16日発売

約20年以上、ほぼ毎日国道4号線を利用し、国道4号線沿いに住居を構える「国道4号線ヘヴィユーザー」がザックリと現在の4号線沿い主要エリアの各地域の思い出をタラタラと書き、見ると魂が震えるような気がしなくもない写真で紹介するフォトエッセイ。


おさんぽふぉと 浅草編

2019年9月18日発売

ゆるりとお散歩がてらに撮った、緩くコテコテの浅草の風景写真。

この本を見ればきっと浅草観光に行った気分になれるのではないだろうか。

浅草を歩き尽くし写真を撮り尽くした渾身の、おさんぽふぉとの決定版!

オススメおさんぽかめらも紹介。


Sceery seen from the highway

2019年10月21日発売

次々に現れては、高速で過ぎ去る風景。

シャッターチャンスは1度きり。

しかも時間や季節によって、変化する高速道路の風景。

そんな一期一会の風景を収めた、渾身の写真作品集。


POST CARD 

2019年11月7日発売

1tデザインで直販している100枚を少し越える全種類のポストカードを写真集にしました。

全てLeica M3で撮影。

幻像ムラですらデザインにしてしまう1tデザインのポストカードをコンプリートしたような気分になり、とてもお得感満載で楽しく鑑賞できる内容になっています。


アメ横スナップ作品集 上巻

2020年4月9日発売

相変わらずの独特で個性が出まくっている構図、昼なのか夜なのか、そもそも本当にアメ横なのか疑問に思える、こだわりの色使い。

アメヤ横丁、通称「アメ横」の風景を切り取った色々な意味で異色な写真集。

※本作品は2019年9月~2020年1月上旬に撮った写真になります


アメ横スナップ作品集 下巻

2020年4月9日発売

アメ横スナップ作品集上巻と同時に発売した下巻。

内容は上巻同様に「アメ横」に特化しかアメ横好きのアメ横のためのアメ横写真を掲載している。

アメ横を撮影した約8000枚の写真の中から402枚を厳選して、201枚ずつ上下巻に掲載したボリューム満点の一冊である。


信号待ち劇場

2020年07月28日発売

私は、毎日のように通勤で車を運転している。

しかも国道4号線という朝も夜も渋滞する率が半端なく高い道をである。

進んでいる時間よりも止まっている時間の方が長いのではないだろうか?

間違いなく自転車で移動した方が早く会社に着くというような状態のなか、信号待ちをしている時間が、人生の中で最も無駄な時間であると結論付けた私は、車道側かつ車の運転席の視点からしか撮れないような構図の作品を撮り始めるようになり、国道4号線以外の作品も多数掲載している。

信号待ちの時には、もちろんサイドブレーキを引いて、両手両足が自由になっているタイミングでしか撮影をしていないので、安心していただきたい。


上野裏路地物語

2020年07月29日発売

哀愁漂う上野の裏路地。

どことなく昭和の雰囲気を醸し出しつつ、通りを歩くとなんだかタイプスリップしたような懐かしい感情に支配される。

細々とした飲み屋が乱立し、そこで生活したり行き交う人々がいて、ひとりひとりにストーリーがあり、上野の裏路地には色々な感情が交差する。

そんな風景やら感情やらを野中節で作品として完成させた一冊である。


UENO 上巻

2020年08月01日発売

約1年間の月日を費やし、上野のスナップ写真を撮り続け、約1万枚から選びだした上野を舞台とした傑作写真作品集。

主にLeica M3を使い、モノクロ写真をメインに掲載。

1冊の本にまとめることができずに上下巻に別れてしまい申し訳ないが、上野スナップ写真作品集の上巻である。


UENO 下巻

2020年08月06日発売

上巻を販売開始してから約1週間後に出版した上野を舞台としたスナップ作品集。

上巻で掲載した写真を除き、再び傑作写真を厳選。

モノクロームに魅せられし者。


PhotoShortStories

2020年11月16日発売

短編小説集があるなら、短編写真集があってもいいじゃないかと思い、8作品のショート作品を収録。

1作品に15枚の作品とポエムのセット

01_No face girl

02_summer time

03_COld RAin

04_Filmer

05_My DownTown

06_Repeat infinitely Everyday

07_Pora

08_Disappearing memory

まるでCDのアルバムのようなタイトルもいい感じ。


StreetSnapperGRⅢ

2021年5月27日発売

RICOH GRⅢで撮影したストリートスナップ写真作品集。

約8000ショットの中から厳選した175枚の、これぞGRⅢの写真だという作品を収録しています。

タイトルが怪しく、恐らくは「ダッシュ」「ターボ」「スーパー」「ハイパー」へと続く可能性が無きにしもあらず。


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