2022年09月ブログ ブログ

2022年9月21日 やっぱりラジオ配信してみたい

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今日は水曜日で通勤の日である。会社の車にガソリンを給油したい関係で、今日も車通勤をすることにした。車の中では、信号待ちや渋滞で車が止まった時は、相変わらずアコギをジャカジャカ弾いてストレス解消。でも適当に弾いているのではなくて、作曲中のアコギメインの新生タモロックの曲の練習。

いい感じのストロークパターンはないかと、コード進行をガリガリ弾いた感じ。ここ最近、車の中でタイミングさえあえばアコギをバリバリ弾きこみ、大昔もモーリスの3万円のアコギを購入した時はあったが、そのときも弾ける場所がなくて、ミュートで弾いていたり、めちゃくちゃボリュームを絞ってしか弾けなくて、初めてアコギを本気で弾ける場所を見つけられて、アコギを弾いていると、とても楽しい。車の中だからフルサイズのアコギは難しく、LX1のミニアコギで弾きやすいのもポイントが高いのと、アコギでしっかりと弦を押さえられるようになれば、エレキに戻った時にかなりのレベルアップが見込めるだろう。おかげで、ここ最近は気のせいかLX1が激鳴りしてくれているような気がしている。さらに弾き込んで、マーティンの特徴を活かした美しい旋律を鳴らせるようになってみたいものだ。ドンシャリで弾いてみたい気もするが、それはjagurに任せるとしてアコギではドンシャリプレイをしない方向性で曲作りをするつもり。

あと20年くらいLX1を弾き込んで、めちゃくちゃ腕が上達して、思った通りの曲が作れるようになっていたら、その時はギブソンのj-45あたりでも購入してみたいと少しは思っている。なので今はエレキよりもアコギを弾いて遊んでいる時間の方が長いかな。

会社に到着して、いつものように手帳整理やら昨日に終えていない個人事業の仕事をしたり、アコギメインの曲作りなんかをしていた。

で、ふと先日にネットで予約購入した、宝島社の女性誌秋の福袋のぶどうコースを購入していたのだが、ちゃんと購入手続きされたか不安になり、購入履歴を確認するとしっかり購入したことになっており、発送待ちになっていて、ひと安心。昨日に書いたかどうか覚えていないが、私は男性ではあるが女性誌を購入したりする時もある。特に福袋でお得な条件であればなおさら。

そして、宝島社の福袋は、夏の時もそうだったのだが(これは購入していない)各々の雑誌別にA,B,Cと3コース別れており、どれもCコースがすぐに完売してしまうという流れがあり、今回の女性誌秋の福袋も、梨コースと栗コースとぶどうコースにわかれており、どれに何がどんなのが付いてくるかは全く一切をもって不明なのだが、位置的にぶどうコースが3番目にかかれていたから、これがCに匹敵するのかな?と思い、昨日にぶどうコースの購入手続きをしていたのだが、今日の午前中に確認してみるとぶどうコースだけ、まんまと品切になっていて、かなり驚いた。買っておいてよかった。

女性誌といえば、日経womanの雑誌も年1、2回は購入していて、11月号は必ず万年筆のおまけがついてくるから、毎年かかさず購入して、毎年かかさず付録の万年筆を使わないという流れがある。雑誌の内容も手帳に絞られており、毎年楽しみに読んでたりする。それと3月号あたりに、時おり手帳特集をする事が多く、手帳が主題の時だけは日経womanを購入するようにしているのだが、そろそろ11月号が販売するということで、ヨドバシカメラのサイトでポイントで予約購入を済ましておいた。

それと先日、気になった手帳テンプレートとかいうアイテムで、小学生の時に使った型がくりぬかれていて、簡単にアイコン的な絵がかけるというような、バレットジャーナルに使える定規がアマゾンで11個在庫ありで販売されており、1個が1100円もすることから、欲しいんだけど高いなぁ!見送り!とか言っていたら、昨日まで11個も在庫があったものが、今日の午前中には在庫なしになっていた。マジか!?どんだけ文房具人気あんねん!と思ったが、これもヨドバシカメラのサイトで確認すると900円台で在庫少ないとか書いてあったから、速攻でポイントで購入してみた。

オレンジ色をしたプラスチックの数字やら英語で1週間の見出しが書けて、細かな線やら飾りが書けるテンプレートになっていて、とてもじゃないけど900円でも高いよ!というのが本音ではあるが、ポイントで購入できた事と、なくてもバレットジャーナルのテンプレート書くことはできるけど、一瞬で在庫がなくなるくらい人気があるなら持っておきたいなという、負けず嫌い根性で購入してしまった。お金を貯められないタイプの典型だ。

いよいよ、タモツ伝説スペシャルの完成が近づいてきて、今日は土曜日の午後から4時間程、自宅近くのカラオケ屋にアプリで予約を入れておいた。

これで土曜日に7曲くらいレコーディングをして、日曜日にミックスダウンして、最低限の状態のタモツ伝説スペシャルのアルバムが完成することになるのだが、全曲の音量を合わせたり、何度も聞いてEQを調整したり、それよりなにより実はアルバムの最後を飾る曲「タモツさんの世にも不思議な物語」の曲を作っていなかったりする。

インパクト狙いで必ず作って入れておきたいナンバーなので、絶対に何が何でも作ってブチ込んでおくんだけど、なかなか不協和音をバリバリに入れた曲が思い付かなくて非常に困っている。タモツ伝説スペシャルのCDの発売予定は10月上旬を予定しており、急げば今月中に販売開始できるだろうけど、タモツさんをディスる最後のアルバムになるし、悔いが残らないようにしっかりと作り上げるから、販売予定は変更なしで10月上旬という事にしておくことにした。

タモツ伝説スペシャルの完成も近づき油断したのかわからないが、私は以前にラジオ番組を作って配信してみたいな。という誰得だよ!?という誰も聞かないようなラジオ番組をやりたいなぁと思っていた時期があった。今でもタイミングがあればやってみてもいいんじゃないかと思っているくらいで、タモツ伝説スペシャルを完成させて販売開始をしたら、CDアルバム発売記念でラジオ配信みたいな事をしてみようかなという願望というかアイデアが浮かんでしまった。

誰も聞く人がいないだろうという前提で、トークは何でもあり状態で、ひとり語りは流石に如何なものかと思うから、ゲストを呼んで(誰か協力してくれる人・・・いるんかいな!?)タモツ伝説スペシャルの発売記念だから、タモツについて盛大に盛り上がるという企画。不定期配信で、呼んだゲストによって内容はまばらだけど、どちらにしてもマニアックで誰も聞いていないから何でもありで、大炎上するだろうなぁと思うことでも何でもやるという危険なラジオをやってみたいのである。

内容はどうあれ、私個人的にはやりたい事がある事は非常に良いことであり、どんどんチャレンジして合わないようならやめてしまえばいいと思っている。やりたいな、そのうちやるとか、ずっと言っているよりは、実際にやってみて結果、どんなにダメだっとしてもやらないよりかは、やってダメだった方がマシとさえ思っているくらいだから、きっとやると思う。

番組名もちゃっかり考えてしまい「ずっとタモロックのターン」というイカした番組名。

まず初回はスペシャル企画として、タモツと縁が深かった仲間をゲストに呼んで、収録曲にまつわるエピソードを話たりして、後から編集でまとめられればな。といった感想。

動画だと音声よりも編集が大変になるし、顔出ししたくない人が多そうだし、色々と大変だし、そもそも私はラジオが好きで、ラジオ番組みたいなのをやってみたいなと過去にも考えた事があるから、音声のみの番組をもってみたい。毎週とかだと、それこそひとり語りじゃないと無理だし、続かないだろうから不定期で気分がのった時と、久しぶりにやりたいなーと思った時と、タイミングよくゲストを呼べた時に絞ってやってみたいと思う。

そうと決まれば、「ずっとタモツのターン」のオープニング曲を作らなければ!と、こういう事を考えるのも楽しかったりする。それと同時に、ゲストを呼びたいけど参加してくれる人・・・いるかいな。

なんにせよ自分で考えたアイデアを形にする創作活動は楽しいからやめられないな。

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