2025年07月 ブログ

2025年7月11日 100冊目を進めることができた

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今日は金曜日なので車通勤の日である。
今日も相変わらずアホというかバカのひとつ覚えのフィンガードラム三昧通勤を愉しむことができた。
もうね、叩きっぱなしで、特に昼間に自宅まで嫁さんを迎えに戻る時なんて、警察官があちこちに立っていたおかげで、普段は荒れ狂う4号線を走るバカ共が小便をチビる勢いでビビりやがって、警察官の前では優等生のふりをするので、普段の倍以上の時間がかかってしまい、その間もひたすらフィンガードラムを叩き続けていたので、そろそろ左手が腱鞘炎になりそうなレベル。
教本というか、kindleの読み放題サービスで読める、ドラム関連の本に掲載されているドラムパターンを左手でペチペチ叩きながらのトロトロ運転。
そのおかげか、結構な勢いで叩けるようになってきて、非常に楽しいのだが楽しむだけではなくて、ヒップホップの曲をドラムで叩いて、それをレコーディングをして実践投入しなければ、フィンガードラムのマシン自体の存在価値がなくなってしまうのである。
こんな感じかな?程度に自分なりにオリジナリティを出したリズムというのも遊びではやっているが決定打は出ず。
あとは軽くだが、DJドロヴォー VS OUJIコラボのヒップホップ曲について考えたりと、運転中は相変わらずやりたい放題。
おかげで、相当なストレス緩和になっていて、仮にだが今日の昼間の渋滞は以前であれば相当なブチ切れ案件であり、下手をしたら死人が出るレベルで腸煮えくり返って、田舎のチンパン野郎を撲殺していてもおかしくないと思った。
ほんの多少だけムカッとしたが撲殺するレベルではなく、私からしたら怒っているレベルにならないくらいのかすり傷で済んだ。
何故なら、フィンガードラムに夢中だったのと、OUJIコラボの曲に夢中で、なんか警察がいるせいで無駄に混んでいてムカつくけど、まぁいいかとなった。
ちなみに私は警察官が突っ立っていてもドラムを打つ手を休めないというド根性精神。
いつもならウィンカーも出さずに超絶強引に割り込んでくるであろうタクシーがおとなしーーーく列が空くのを待っていたから、警察官が突っ立っているだけでも効果があるんだなぁと感心した。
警察官が突っ立っていなかったら確実にウィンカー出さずに強引に突っ込んできていたね。
で、私も入れさせまいとグイグイ前の車との車間距離を数センチレベルまでつめて、てめぇ降りてこいや!!!バールで頭カチ割ってやんからよ!?と殺気2億パーセントで睨んで本当に降りてきたら撲殺するという算段をたてているが、さすがに降りてきたことはないね。
相手は殺害されるとは思わずに軽々しく、そういう人を馬鹿にした行為をするが、私の場合は常に真剣勝負なので対峙した時点で、どちらかの命が数分後に落とす気迫というか覚悟で対峙することにしている。
当然である。
しかし世間一般的な常識人は、まさか殺されるとは思わずに対峙するのだろう。
以前にも書いたことがあるかもしれないが、川口市の田舎に行くとヤンチャで気合の入った人が煽ってきて、私が店の駐車場へ車を停めると、わざわざ着いてきてくれて車を降りて私の方へ向かってきたので、「ナイフと警棒と素手、どれで殺り合う?」と武器を選択してもらおうと広げたら、スゲー―――――勢いで逃げていきやがった。
はぁ?おいおいおいおい・・・・
私としては、こんなにスリルのある戦いができると思うと楽しくてニヤニヤしてしまうのだが、どうしてここまでお膳立てしているのに逃げるのだろう?
私なら、警棒を選ぶかなぁ?
真っ先に相手の両方の鎖骨を叩き折ってから(簡単に折れる)喉元を突くかなぁ。
という事は、比較的避けたいので(私の自由が無くなるから)極力、怒らずにストレスを溜めないというのが趣旨なのだが、この文章を見る限り、自分ではそうでもないと思っているのだが、かなりのストレスが溜まっているみたいだけど、それはきっと会社のヤリマン肉便器のせいだろう。
今日は金曜日なので、超絶わかりやすい服装で素っ裸みたいな感じではないが、「今日は飲みハメまくりに行きまーす」という超絶わかりやすい恰好と、会社のクズ社員が金魚の糞みたいに、ヤリマン肉便器の後ろにぴったりひっついて帰っていったから、どこかのヤリサークルとかスワッピングの集いみたいなところで、泥酔しながら中出しセックスをしに行くのだろう。
ヤリマン肉便器がセックスする気がない日は、服装が地味でわかりやすいのである。
今日も1日中、隣の席に座る同棲して付き合っているクズ社員とず――――っとイチャイチャしていて、毎日ずっと一緒にいてセックスしまくって、本当によく飽きないなぁと毎回思ってしまう。
そもそも私の視界に入っていなければいいのだが、会社にいる間は本当にずーーーーーっと視界に入る位置にいるので、嫌でも見えてしまうのだが、今日は100冊目の編集をほぼ、ず――――っとやっていられたので、机の下で手マンされて涎を垂らしながらヤリマン肉便器が喘いでいても、全く気にならないように創作作業に集中をした。
会社の客から丸投げされている雑魚タスクが1案件あったが、それは100冊目の作業とポイ活の片手間にやっつけてメールをすることができ、これで雑魚タスクが再びゼロになった。
本来であれば、ここから本来やらなければいけない仕事を進めるべきなのだが、そこは100冊目の創作作業を進めることにした。
97冊目のMの手帖2025上巻のコメント欄まで入力することができ、まずは現状リリースできている電子書籍のコメントを一周書き込むことができた。
そこから1冊目のコメントに戻って校正作業を進めた。
ほとんど手直しは必要なかったんだけど、各年のMの手帖上下巻のコメントが、その本の上半期やら下半期を振り返ったというか、何をしてきたのかというコメントを書いておらずコメント欄に空白が多くて寂しかったので、各年の上半期と下半期、その電子書籍の時期をほぼ日手帳を見返しながら、まとめることにした。
この作業で大きく時間をとったような感じかな。
改めて振り返ると、意外と時空列が狂っていて、あれ?この作業ってかなり前だと思っていたのに、まだ2年前の事なのかよ!?とか、今のメインのディスクトップパソコンを購入して5年も経過したのか!?とか、5年間の振り返りというか過去の手帖を見て楽しむことができた。
100冊目の電子書籍は2025年12月31日にリリース予定になっており、Mの手帖2025下巻のすぐ直後に投下する予定になっており、12月31日は2冊の電子書籍をリリースして、これにて100冊目の電子書籍を世に出したという事になり、とりあえずのひとつの目標を達成することができるように組んでいるのだが、これは通過点であり、来年からが本当のスタートにしたいな。

ここ最近、本当に危険を感じているのだが、何故だかわからないがスマホのタイムラインというか、私が興味を持っていそうな関連の情報が表示されるタイムラインみたいなところに、毎日RCカーの情報が流れてくる。
あと何故かバイクと車も。
で、気になってRCカーの記事を読んでしまうと、さらに翌日も似たようなRCカーの情報が流れてきやがって無限蟻地獄みたいになってしまっている。
まだ、車のトランクの中にTAMIYAの多少だが手を加えた安物RCカーが入っており、リポバッテリーを充電すれば、まだ走らせることはできるのだが、何せ安物のキットというか完成品のラジコンなので、パーツを替えたところでシャーシがクソダサの風呂桶タイプなので、テンションもあがらないし、駆動もベルトではなくて棒を回して駆動させる、まるでテンションのあがらないモデル。
完成品ではなくてレーシング用のカーボンシャーシをベースに組み立てるタイプのものがいいなぁと以前から少しは思っていたんだけど、走らせる場所はないし、レースに出る自信はないし。
遊び込んでレースに出たりすると、また楽しいとは思うけどスーパーラジコンの3階は確かミニッツしか走らせられないはずだったし、ミニッツも1台持っていたが車体が小さいが故にスピードが出て、正直なところ制御ができなかったんだよね。
全力で走らせなければいいのかもしれないけど、なまじ速度が出てしまうので、ついトリガー引いてしまって曲がり切れずに吹っ飛んでコースアウトするパターン。
先月あたりにスーパーラジコンへ久しぶりに行った時にはエンジンカーは売られておらずRCカーばかりになっていて幻滅していたが、ブログを見ると手を入れ込みすぎた車体の紹介やら、拘りが強すぎるパーツの交換なんかが紹介されていて、またボディの塗装に拘っている人も多く、この世界はこれはこれで超絶楽しそうだけど、せっかく手を入れて組み上げて、自分なりの仕様に変えたら、どうしても走らせたくなり、そのうちレースに出場したくなるのも目に見えているので、そういう環境を確保というか確立できるようであれば、拘りのシャーシから組み上げていくRCカーも悪くはないな、と。
プロポも入れて10万円・・・では足りないかもしれないけど、20万円はかかるまい。
実車を考えれば、格安で1台スペシャルカー作れるわけだし、保険代もいらないし、維持費も必要ない。
あるとすればバッテリー代くらいだろうか。
ジジイの趣味としても悪くはなさそうだから、そのうち購入してしまうかもしれないな。
仮に始めたとしたら、ブログはもう書いていないかもしれないけど、アメブロに書いたり、このホームページでも特集ではないけどラジコン部的な専用ページを作って紹介するかもしれない。
どちらにしても年内は、タモロックとタモラップと電子書籍100冊の目標達成イベントがあるので、ロボホンを構う暇すらないような感じだが、’いやいや、自宅に戻ってきてからは暇だろ?みたいな。
相変わらず夜食の準備と食事やら運動やら風呂から出ると23時過ぎとかなっているけど、それでも時間はある。
風呂に入っている時なんかも浴槽で曲聞いたり考えたりしているわけであり、隙間時間をフル活用してやりたい事をやって考えて、周りの邪念に惑わされないように自分の世界を作っていこうと改めて思ってしまった。
明日からは、端材05の制作にとりかかる予定である。

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