今日は月曜日なのだが、祭日なので会社は休みである。
生活リズムを崩さない方針なので、懲りずに朝5時起床をした。
朝まで飲み歩くとか、そういうのをしないので、とにかく酒代がかからないのは非常に助かる。
人によってはキャバクラ代やら居酒屋代やら酒代で出費をする人は多くいるのだろう。
私の場合は、そういう飲み食い系やギャンブルやらイメクラやらキャバクラやら、ピンサロやらソープやらデリヘルなんかでお金を使う事がなく、経済的に非常に助かっているが、自分の性的ではない純粋なオモチャで浪費ばかりしているので、下手をしたら朝方まで居酒屋で飲み明かして、朝方にソープへ行く人の方がお金を使っていない可能性も無きにしも非ず。
性欲を満たすのも悪くはないかもしれないが、どちらかというと性的ではないオモチャで遊ぶ事に興味があるんだよな。
あれだけガジェットを買って、買った割には大して使い込んでいなくて、買って満足してるのかよ的な風潮はあるものの、使い始めるときちんと使ったり、レコーディングで使ったりして有効活用しているオモチャもいくつかある。
で、今現在欲しいなと思うのはウクレレだろうか。
人にあげてしまって手元になくなってしまい、当時はたいして弾いていなかったんだけど、夏になったせいか、夏歌を作ってウクレレをねじ込んでみたいなという、それだけの理由なの?というくらい出番少なさそうだけど欲しいんだよね。
絶対何が何でも!という訳ではなくて、できれば欲しいなといったところ。
ウクレレではなくて、音色は全然違ってしまうけどアコギでレコーディングすれば、それなりに納得はできるしね。
今までにリリースしてきた曲でアコギを弾いてレコーディングした曲は、そうだな・・・5曲くらいはあるかな。
で、その5曲とも「アコギの音が浮いてしまうのと、下手がバレバレだな・・・」という事で上からエレキで目立たなくさせるとか、そういう姑息な技を使いまくっているので、アコギもいかがなものかと・・・とは思っているんだけど、ソロパートであれば問題なかろう。
なにせアコギの場合はエレアコではなくて、マイクを向けて録っていて、プラグインでコンプレッサーかけたりして誤魔化してはいるんだけど、物理的なエフェクターまでは粒揃えてくれなかったりして、ジャカジャカではなくて、ジャキジャキ言っていて、これは邪気の塊ですな!と診断されかねないくらい邪な音になってしまうんだけど、それは私の性格が出ているだけなのでは?と思いたくはない。
これ、凄いことなんだけど、「邪」ーよこしまーって書くと、曲名出てこないんだけどBoowyの曲しか思い出せないんだよね。
それくらい邪という歌詞に印象が残っていて、曲全体というか曲名すら思い出せないくらい忘れているんだけど、邪なブルー?なんだっけ?覚えていないんだけど、邪という歌詞が入っているという事だけは鮮明に覚えている。
邪という文字は歌詞にあまり使われないのだろうか?
80年代アイドルの曲にも1曲入っているのがあった気がしたけど、もう覚えてないや。
中森明菜あたりだったかな?
そもそも邪って国語辞典で調べないと意味わからんけどな。
奇面組の天野邪子くらいしか思い出せん。
しかも、これまた記憶に残り過ぎているんだけど、髪形を変えた回があって、当時読んでいたのが小学生でドキドキしてしまったという、なんとも可愛い思春期だったな。
当時から、番組とかヤンキーとよく仲良くできるなぁとか関心していたけど、意外とお互いが警戒し合っている事に当時は気が付かなかった。
で、今日も全く関係ないことばかり書いているけど、もうね、今日も書くことがありませんね。
それなら、こんなクソブログやめちまえよ!とか自分でも思うんだけど、5年間続けて今年で終わりと宣言して、残り半年・・・
あと半年在学していれば卒業証書もらえますよ、それでも中退しますか?みたいな。
オレにはロックのメジャーデビューの夢が待ってんだ!
半年間も無駄にできねぇ!アディオスみたいな感じならやめちまうけど、そんな訳なくて半年間、なんとかしがみつきますよという貧乏根性。
と、いう訳でもないんだけど、いやいや、普通に今日の出来事を最終期らしくメッチャ書いていきますわ。
私のように精神的に病んでしまっている人に何かしらのメッセージではないけど、何気ない一文で救われました!という都合の良い展開を望んでいたり、作曲したいって憧れているんですけど、タモロックって本当に昭和のロックみたいでクソですね!とか、今風の曲全く作れてなくてジジイですね!とか、そういう感想をもってくれてもOKだし、そんな思考になればきっと笑うこともできるだろうから、お笑いブログのネタにでもなってくれればいいかもしれないな。
日記で思い出したが、そういえば大昔に毎月購入していた月間アスキーに、墜落日誌というマックのゲームやらデザイナー関連のネタを漫画にしていたコーナーがあって、コミックを2巻くらいまで購入していた事を思い出したな。
何が面白いのか思い出せないけど、なんか共感できるというかウィザードリィやらダンジョンマスター好きな作者だったから読んでいたのかもしれないな。
漫画のなかに写真のコマも入っていたりして、偽証ではありませんよ的な証拠を差し込んでいたりもしていたな。
その作者はPC98USを所持していることも覚えていて、ウッシーとか名付けていたのが印象的だから覚えている。
まるでバイクの旧車のごとく、私はGSを愛用していたわけだがEPSONの98互換機というマニアックな立ち位置で、正統派は好まないという、やっぱり天邪鬼じゃねぇかテメェ!という、ついさっきの話をひっくり返すようなちゃぶ台返し。
ちゃぶ台返しで有名な飛雄馬のオヤジは、コミックでは1回しかちゃぶ台を返していないのだが、パチスロ台やら何やら、ちゃぶ台返しが非常に有名になったのもアニメの影響なのかもしれないな。
アニメ版はしっかり覚えていないが、まさか毎回ちゃぶ台を返していたわけではあるまいな。
畳に味噌汁が染み込んでいそうな話しであり、令和の時代であれば秒でコンプラ違反になるだろう。
ちゃぶ台ひっくりかえして、ごはんやら味噌汁が全部、姉ちゃんにぶっかかって、姉ちゃんが無表情で無反応だったら、どんだけ笑えるだろうか?と想像してしまった。
いやいや、目の前にあるモノにあたってはいけませんね。
そんな訳で、今日も嫁さんを浅草へ送って、今日は自宅に帰って作曲作業はしなかった。
言い加減に飽きた
と、いう事で炎天下のなか、とりあえず浅草まで散歩をしながらタモロックノートを開いて、あまりの暑さにぶっ倒れそうになりながら、ボーっとする頭の倒れるか倒れないか、リバースするかしないかの瀬戸際に浮かんだネタをすべてノートに書いていたら、DJ OUJIコラボのもう1曲の歌詞が朧げに浮かんでいた。
えーっと、整理をすると、DJドロヴォー VS DJ OUJI企画としてシングルCDをリリースする流れになった。
本人には今週の土曜日に確認をするが、先行して作業を進めておりDJ OUJIには決定権なしなのである。
で、2曲のうち1曲は歌詞は決まっていないが、CDタイトルはDJ OUJI。
01. DJ OUJI
02.バカじゃねーの?もう食えねぇよ!
の2曲構成を思い付き、2曲目のバカじゃねーの?もう食えねぇよ!の歌詞を朧げに浮かんできた。
曲調は後回しで、そんなものは後からどうにでも作ることができるのだが、そこがまた難しくて苦戦している段階ではあるが、とにかく最初に歌詞作りである。
その歌詞を散歩しながら終わらせようという無茶ぶり企画。
で、踏めそうな韻を探ってメモにして、それらをつなぎ合わせて歌詞を作るみたいな。
ヴァース1と2で、どんな内容にしていくのかとか、そういう流れ。
とにかくリズミカルで息継ぎどうします?みたいなラップ調に仕上げたいので、バカみたいな半端ない文字数をブッ込みたい。
次の作品のネタ無くなりそうだけど、次の試合の事を考えた時点で陸奥の敗北が決まる!みたいな、そんな切羽詰まった状況なので、目先の敵に全力を尽くす。
で、普通だったら語字の長さを合わせて、語尾で韻をふむところを、とにかくぶち込みスタイルでルール無視で作ることにした。
まずは1回完成させて、そこへ手を入れて完成度を高めていく作戦である。
最初から完璧を考えて作曲していくと、そりゃあもう完璧な歌詞ができあがるかもしれないが、時間が恐ろしくかかってしまうのと、先に進まなくなってしまった時に完全に作業がストップしてしまい嫌気がさしてしまう可能性もあるので、とりあえず作りやすいスタイルで何でも書くという方針で進めることにした。
とにかく暑い。
バカみたいに暑い。
ケンシン前田に石に頭を叩きつけられて頭が割れて意識が朦朧としている時の陸奥くらい意識が朦朧としていたから、とりあえずいつもの超有名ハンバーガーチェーン店に入り、そこで約4時間籠城して歌詞を作り上げることに成功した。
そりゃあもう迷惑な客だよ。
でも、外に出るとケンシン前田にやられてしまうので、外に出る事もできずにやりたい事をやった。
どちらにしても行きたい場所ないし、端材05のためにストリートスナップは数枚撮影したけど、あまりの暑さにカメラすら構える気にならないし、郷ひろみのゴールデン・・・はもう古いから、えーっと、なるべく現代に合わせて・・・Burning flowerかよ!って、若者向けに無理してみました。
サブスクで聞いたことある程度。
いや、テレビでもライブやっていて確か尻を振っていたような・・・
あの曲以上に暑くて、暑い、暑いな・・・海堂さん・・・
ふふ、そうだな、陸奥。
くらい暑い。
その勢いで、曲も作ってしまおうかと奮闘したんだけど、やっぱりまだヒップホップを作れるまでに至っていないようだ。
手順はわかっていて、とにかくビート制作をバカみたいに数百曲作ってみればよいのだろう。
とにかく思いついたドラムを叩いてレコーディングをして、それとなく合いそうなメロディをキーボードで叩いて、ベースもキーボードでうにゃうにゃさせてもいいしな。
わかっちゃいるけどできなくて、わかっていることとできることは違うんだ!っていうアニメのセリフがあったようななかったようなだけど、そんな心境。
ヘタでもゴミでもいいから、とにかく実際に動き出してビートを作りまくってモノにしていくしかないという、駆け出しヒップホッパー、バギーホッパー・・・あとひとつ浮かばないっ!
初心者ヒップホップ制作で、歌詞やらビートを作りまくって、フリーラップは実際にはやらないけど、なんちゃって独りフリーラップで独り遊びができるくらいまでは、やり込んでみたいね。