さて、今日もブログを書くわけなのだが、うーん、読み返してはいないんだけど昨日のブログは、これ以上ないくらいメチャクチャ書いたような気がしなくもない。
そして、そのブログを書くことでストレス解消をしているのではないだろうか?なんて事も思ってしまったりするんだよな。
と、いうのも、ここ最近は自分の好きな事を好きなようにやり、常に自分の世界に生きて生活の外敵要因(会社のヤリマン肉便器と国道4号線の身勝手なクソ野郎共)を排除するという事で、かなり自分の世界で生きていて、目の前で会社のヤリマン肉便器が股間から潮を噴き出しながら喘いでイッていたとしても、その大量に噴いた潮が私の顔に直撃しようとも、それはもう鍛冶屋の里編以上の集中力で自分の世界を生きているので、ストレスはまったくないな、と実感していたんだよね。
それなのに、あの書きこみ様なのと、会社の駐車場の操作盤が少し反応しないだけで、ムカッとしてしまうあたり、実は内部にかなりのストレスが溜まっているのではないだろうか?と自己分析してみた。
結構、深刻な問題のような気がするが、私の事なのでいきなり暴れ始めたり、自分より弱い人なら誰でもいいから傷つけたいとか、そういうのは絶対にないだろう。
私の性格上、自分より強そうな人に礼儀よくケンカを売って、ボコボコにされるか、もしくはギリギリで勝利できるかを愉しんでストレス解消をするタイプ。
なので、確実に負けそうなプロレスリングのジム前か、柔道道場前で強そうな人に礼儀よくケンカを売る感じかな?
襲う理由もきちんと説明すると思う。
いきなり攻撃されても相手は困惑するだろうし、どうしていいかわからんだろうから、理由を知ったうえで対峙してくれるのであれば、相手も私を倒しやすいだろうし。
なにせ、この状態になると私はストレスと訳のわからない怒りでヤケになっているから、自分が負けるとか思ったとしても行くだろうな。
相手からすると、どうしてそんな事を?と思うだろうけど、私からすると内部に溜まりに溜まったストレスを発散させるため、というきちんとした理由はある。
当然、相手が拒否すれば他の相手を探すという事くらいはできる。
令和の時代なので、強要はよくないしコンプラ違反だろう。
仮に動画を撮影されていたとしても、右下あたりに「お互い理解して合意したうえで殴り合っています」というテロップを入れてもらわないとダメだし、公共の場であれば、いくらお互いの同意があろうとも殴り合いはアウトなので、相手の道場で戦うと・・・マジで生きて帰れなくなるんだよなぁ。
そこまでの覚悟はないんだけどなぁ。
そんな事を考えていると、冷静になれるよね。
世間一般的な常識人の考えはよくわからないんだけど、自分より弱ければ誰でもいいから傷つけたかったとかいう犯罪者が、そこそこいる気がする。
それは、私のように脳内でシュミレーションした時点で冷静になれないものなのだろうか?
たまに国道4号線でムカつく車がいて、ちょっとやり過ぎたかな?くらい煽ってしまったりすることも無きにしもあらずだったんだよね。
今は、以前よりも冷静というか、運転中も自分の世界に浸っているから、気にならなくなってきたんだけど、以前は本当にムカついて煽ってしまったりしていたんだわ。
で、信号待ちの時に降りてきたらガチでブチ殺す!とか思って、ドアの横まできたら、思い切りドアを蹴り飛ばして開けて、ぶつかればラッキーだし避けられても秒で運転席から降りて、ローキックからの相手の目をめがけて左のジャブ、からの右下から顎を砕く気で放つアッパーで、当然相手の攻撃がきたらスウェイで避けたりバックステップで距離とったりするんだけど、相手の目を思い切り殴りつけて垂れた眼球を蹴り飛ばして、髪を掴めれば引き寄せながら足刀横蹴りで鼻というか人中狙いからの、抱えこんで血で滑って攻撃が叩きこめなくなるまで顔面に膝蹴り。
この間、約10秒とか、まさにバキが烈海王と地下核闘技場で初対戦した時のようなシュミレーションを脳内でするわけなんだけど、なんか相手が可哀相になってきてしまって(いやいや、オマエの頭が可哀相だよ、と思うわな)冷静になれるんだよね。
そんな思い通りにいかないよ、と言われるかもしれないけど、相当な数の実戦をしてきているので、その辺りの動きや結果や痛みっていうのはわかっていて、ある程度は脳内でシュミレーションしてから後はなるようになれ!作戦で戦っていた事が多かったな。
ちなみに素人のパンチが当たってもマジで痛くない時が多くあり、こいつふざけてるのか?と思うくらいへなちょこパンチが多かったな。
空手家あたりのパンチだと、余裕で骨折するから洒落にならんのだがな。
喰らう・・・と思って覚悟をするわけなんだけど、あれ?みたいなのはおおくあったのと、それくらいのローキックで倒れるなよっていうのもあったりしたな。
なので、普段歩いている時からも私の間合に入った者や間合に入り込めそうな人とすれ違ったり、近くにいたりすると、かなり警戒してしまい、こう来たらこのカウンターで返そうとか常に思ってしまい、それだから嫁さんに挙動不審だよとか言われてしまうのだが、それはもうしょうがない。
傘を持った人なんかが前を歩いていたりしても、いつ不意に傘を突き刺してくるかわからないから、自分の持っている傘で裁けるような立ち位置で歩いたりするし、少しでも変な動きをしたら秒で傘で突きさせるように、いつでも踏み込みができるようにしていたりしている。
今までのブログでは、ここまで書くことはなかったんだけど、もう半年もしないで終わるし、私のような精神を病んでいて、世間一般的な常識人ではない人間の思考や行動がどうなっているのかを文章で残してみたいと思った。
こんなとんでもない事を書いているから、相当にストレス溜まっているのか?と思われるかもしれないけど、この文章を書いている今はストレスを感じていないどころか、ロードバイクで全力ライド通勤をし終えたばかりなので、どちらかというとグッタリしている感じだな。
今日は火曜日なので車通勤の日である。
昨夜に届いたプリプリのバンスコの本とフィンガードラムを車に持ち込んで、よっしゃ!コピって遊ぶぜぇ!とか思っていたんだけど、不思議とフィンガードラムで遊ぶ気分にならなかったんだよな。
で、仕方がないから、先日に作曲しておいたDJ OUJIの曲を聞いたりして運転した。
車が空いていて、あまり車が止まらなかったというのも、フィンガードラムを叩く気にならなかった要因かもしれない。
会社に到着してからは手帳整理からのブログ執筆。
最初に書いたとおり、恐らくストレスが溜まっていたのだろう。
相当な書きようで書いた。
で、先日に雑魚タスクを一掃していて、どちらかというと余裕があるので浅中杉太郎の執筆をしてみようと思ったんだけど、やっぱり執筆する気にならないんだよね。
本当に不思議で、「盗みはつらいよ」で燃え尽きてしまったのだろうか?
確かに、あの時は毎日、連続で何万文字も書いていて数日間で仕上げた感じだったから嫌気がさしてしまったのかもしれない。
仕方がないので、本来やらなければいけない仕事を片手間にポチポチとやりながらDJ OUJIについて考えてみた。
ロック調で曲を仕上げて、ヒップホップと融合させるというネタで、融合させるヒップホップの曲作りで苦戦をしているのが現状。
ロックもヒップホップも両方とも中途半端な感じがしていて、まるでファイナルファンタジー1の赤魔導士みたいな中途半端さだなと思い、いかがなものかと思っていたんだよね。
今日もそう思った。
そして暇だったからなのかもしれないけど、ナイスアイデアが浮かんで、むしろ完全なロックとして仕上げてしまおう!という案。
あくまでも、TAMOROCKとDJ OUJIとのコラボ曲という立ち位置にして、曲間奏中のラップみたいな掛け合いは、そのまま入れるとしてもそれ以外の部分は完全なるロックにしてしまおうと考えを改めることができた。
そして、ラップ専用で考えた歌詞、2曲目に収録する予定の「バカじゃねーの?もう食えねぇよ!」の曲はバリバリのヒップホップに韻を踏みまくったラップ曲。
これはTAMORAPとDJ OUJIとのコラボ曲として出すわけであり、DJ OUJIは各ユニットとコラボした曲を1枚のシングルCDに収録して2曲構成でリリースするという案を出す事ができた。
そして、各ユニットでDJ OUJIとコラボして作った曲は、多少の手を入れてアレンジではないけど、ちょっとした別バージョンとして、各ユニットからリリースするCDに収録するという、骨まで食べることができますよ!みたいな、無駄のない作戦。
これはもうね、ワクワクしたね。
月曜日に一気に書き上げた「バカじゃねーの?もう食えねぇよ!」のラップ歌詞も、AIに分析させて精度を高められないかな?と思ってAIにかけてみたら、なかなか恰好よく改変してくれて、手直しが必要な箇所も当然あるんだけど、全体的にかなり引き締まった感じになった。
で、さらに調子こいて、TAMOROCKで作曲した1曲目に収録する予定のDJ OUJIの曲のメロディラインのトラックだけ楽譜でPDF出力をして音符に、さっき改変したラップの歌詞が乗るように歌詞を作ってくれというような事を依頼してみたら、なかなかの無茶苦茶ぶりになったので、それは没っておいた。
その歌詞のメロディラインも、最初はヒップホップのラップ用に作成をしたから、通常のメロディラインの倍くらい音符をねじ込んでいる。
歌詞が多くなるのと、息継ぎをどこですればいいのか悩むような感じだ。
で、ヒップホップを作ろうとしていた訳なので、本来であれば80くらいのBPMで作曲するところを、ロック要素も入れるという事で120で作成していたんだよね。
この曲をロックに返るとどうなるのか?というのにワクワクしていたので、自宅に帰ってから色々といじってみたんだけど、どうもBPM120だとハマらなくて、これはメロディラインからして全部作り直して、いつもみたいなTAMOROCK調でいくか・・・とか思っていたんだけど、いつもくらいのBPM150にしたら、とりあえず改変してみたオープニング部分が超絶恰好よくなって(自画自賛)、これはいつものTAMOROCKだ!みたいになった。
120の時だとなんだかイマイチだなぁとか思っていた、ラップ調の音符がいつもの倍くらい置いてあるメロディラインが恰好良く聞こえるようになって、そうだな、例えるならGLAYのサバイバルみたいな感じかな。
なので、かなり音符を詰め込んではいるけどイケるだろうと判断して、メロディラインはそのまま使うことにして、オープニングと間奏、エンディングを変えれば完璧そうだなと思い、そこそこ手を入れることができた。
これは、また後日に聞いてみて「なじゃこりゃ?」と思えば作り直すし、こりゃあ最高だなと思えば、そのまま行く。
過去イチ、メロディの音符が多いからどうなるかわからないし、歌いきれるかもわからないけど、曲調はかなりのハイテンポ、これなら貰えるプロ作曲家の仮免許、マジでプロになってんじゃね?来年度!みたいな感じだな。
なんか言葉遊びをしていてもストレス解消というか、これまた自分の世界に引きこもれるから、外的要因となるストレスに触れなくても済みそうな気がしなくもないな。
って、遊んでばかりかよ!と自分でも思うくらい遊んでいるけど、それくらいが人生、丁度いいだろう。
あ、そうそう。
そういえばまーたスイッチ(ゲーム機ね)の赤コントローラの電池が放電していやがって、せっかくFitBoxing2をプレイしようと思っていたのにできなかった。
たまに忘れた頃にコントローラーの調子が悪くなってムカつくね。
仕方がないから24時間、ずーーーーっとコントローラーは充電しっぱなしにすることにした。
寿命は早まるだろうけど、運動しよう!というタイミングで出鼻をくじかれると運動する気がなくなってしまい、今日もプランクをやっただけになってしまったので、明日にでもロードバイクを全力で漕いでストレス解消と運動不足解消をすることにした。
本当にゴミゲーム機で困るわ。