今日は日曜日で会社は休みだが、相変わらずの朝5時起床。
やはりリズムを変えないパターン。
今日も相変わらず、大した予定は入っておらず、日曜日だから家にいたら損した気分になるとか、相変わらずそういう考えまったくないが、嫁さんの美容院の予約が昼に入っているから、それの送り迎えくらいだろうか。
昨日にレコーディングをした「1111」の調整なんかもあるにはあるが、急ぎではないし、オープニングパートが寂しい感じがするから、キーボードを追加しようかな?とか考えているくらいだし、そもそもボーカルのメロディーラインはできているが、歌詞も埋まっていない状態だし、全体的な音を整えるという作業は、まだまだ先な感じ。
前回にレコーディングをした時よりはいい感じに仕上がっているかな。
昨日も書いたけど、やはりirig HD Xだとミスっているところとか目立つんだよなぁ。
精度がいいのかもしれいなけど、それは4Kテレビになって女優が化粧で誤魔化している部分が浮いて見えてしまうみたいな感じで、良し悪しなんだよなぁ。
会社のヤリマン肉便器みたいに、見た目よければ中身は腐ったゴミでも何でもいいというような人だと、見た目が崩れてしまうから困るのだろうか?
私の場合だと、僅かなミスが目立ってしまうので非常に困るんだよなぁ(笑)
それなら腕をあげろよ!ってところだろうね。
どこに力を入れて努力してんねん!って話し。
そうそう、今日はロクでもない案が突然出た。
過去に変態シリーズを3作品リリースしていて、
・めいわくをかけない変態
・めいわくをかける大変態
・めいわくをかけすぎた超変態
の3部作品で、非常によくできていると自分では思っていて、この手の話しを書くにあたり得意なのかしらないが、本当にネタに詰まったことがないどころか、次々とネタが浮かんできたような感じだったな。
当然の事ながら、1作品目を終えた時点で完結させるつもりだったのに、散歩中にふと、こんな変態ありえねぇ!とかいうネタを思いついてしまい、どうしても書きたくなってしまい続編をサクサクと書き上げたんだよね。
で、さすがにもうこれ以上ねぇぞ!くらいネタを出し切ったにも関わらず、ネタに困っていた時にふと続編を書くことはできないだろうか?と知恵を絞ったところ、2作品目で完全に完結させた話しを、まるでチャイルドプレイ2くらいに無理矢理な設定・・・でもないか・・・まぁ、現実にありえなくはないなという設定でよみがえらせることができた。
しかし、この3部作は主人公が同じ人物で、まるでエロゲーの主人公の如く、主人公についての情報があまり書かれていないのが特徴で、読み手に主人公がどんな容姿をしていて、どんな髪型でどんな顔をしているのかは想像に任せられるようにしているんだけど、そういう細かいところ誰も気が付かないどころか、単なる変態本だと思われているどころか、誰も読んでくれないという悲しい現実。
これが名前のある人が書いていたら、間違いなく大ヒットして映画化されるのは目に見えている超大作なんだけど・・・って、いやいや、あんな変態プレイを誰がやんねん!
特に最終巻の3作品目は、主人公の人間の弱さというか、普通の人でも余裕であり得る、最初は今までの行動を反省して真面目に人生を送ろうと決意をするも、生活が安定してきて心身ともに余裕ができ始めると、最初の気持ちなんてすっかり忘れてしまい、葛藤の末、過去の生きやすい自分に戻ってしまうという自分とのせめぎ合いの描写なんてリアルそのもので読み応えがあるし、1作品目の主人公の心理は現代社会に確実に芽生えているものだし、身近にも似たような人は絶対にいると思うんだよな。
まるで宮部みゆきの作品かよ!とか書くと確実に宮部みゆきファンに刺殺されそうな気がするが、何気に現代社会の裏というか闇の部分、人の弱い心で誘惑に負けてしまい泥沼にはまっていく様がよく描けているなと自分では思っている。
そうか、後でこっそりAIに感想を求めてみてもいいな。
で、その3作品をトリロジー作品として1冊にまとめてリリースする案なんだけど、当然、それだけでは面白くないから、トリロジーという事で変態3作品+で、新作書下ろしで会社のヤリマン肉便器がモデルのヤリマン肉便器ショートストーリーを書いて1冊にまとめてリリースという案。
クッソくだらないんだけど、これ100冊目に到達していなければ速攻で手を付けていると思われる。
と、いうのも会社のヤリマン肉便器のおかげで、ネタはあり過ぎるくらいある。
18禁の小説はもう書かないと誓っておきながら、これだよね。
描くにあたりネタには困らないし、実は3作品全部にいえるんだけど、本当にネタに困ったことがなくて次から次へと主人公の変態行為が溢れでてきて、キーボードを打つ手が思考においつかないくらい。
なので、会社のヤリマン肉便器をモデルとしてヤリマン肉便器短編集なんかというのは、速攻で書き終えてしまうのではないだろうか?と思えるね。
そうだな、書くとしたら3万文字程度で終わらせるかな。
やろうと思えば20巻くらいまで書けそうな気がしなくもないけど、それだと最終局面に到達する頃には、既に人間ではなくなっている可能性が高いな。
当然、変態シリーズの血を引き継ぐわけだから、普通の官能小説とは一線を越えていて、そんな思考が出るあなたの脳みそは本当にヤバイですね、というかあなた犯罪予備軍として常にGPSで監視をされていないといけない人ではないですか?と言われるくらいの超ネタ。
豪鬼が出たばかりの時の瞬獄殺くらい反則技といわれそうなくらい反則な文章を書くだろうね。
でも、単なる官能小説でも変態の本だけでもダメで、きちんと今にあった風刺を入れていく必要があるから、もし書くとしたら少しひねって書くような感じになるかな。
恐らく見た目良ければそれでよくて、中身はゴミでもクズでも何でもいいから、見た目さえよければそれでいいという主張が強くでるかもしれないな。
中身空っぽで、中出しセックスに狂いまくるような流れなのかなぁ・・・
いやいや、それでは変態ではないから、3部作と重ならない変態プレイを考える必要もあるか。
恐ろしい事に変態3部作の変態ネタは、ほぼ重なりがない。
たまに似たような事をしている時もあるが、メインは違っていたりするんだよね。
今、思い起こしても、この3部作品を書いていた時は楽しかったような気がするな。
で、昼前に嫁さんを美容院へ車で送って、終わるまでの間はいつものように某全国チェーン有名バーガー屋でクーポンで安くなっているポテトとアイスコーヒーを注文して、「1111」の歌詞を考えてみた。
こんな事を書きたいという大まかな歌詞の流れはできていて、じゃあ1番目にはどんな事を書いて2番目でどんな展開にして、最終的な3番サビでどう落とすんだい?という細かな部分までは考え抜けれていないけど、とりあえず1番目はこんな感じのストーリーにしたいという具体的な案は出て、それらに付随しそうな単語やら短い文面みたいなのをタモロックノートに落書きをした。
で、まるでパズルの如く、1番目で語りたいキーワードをちりばめたノートから文章になるように拾い集めて、音符に割り当てるような感じ。
最初に歌詞が浮かぶ人って、本当にうらやましいね。
先に歌詞が決まっていればメロディつけるのは、そう難しいことではないと思うんだよね。
私の場合は、必ずといっていい程最初にカラオケを作る。
で、戦隊アニメな感じの歌詞にしようと藻掻いているんだけど、相変わらず歌詞を書くのが苦手というか得意ではないから、なかなか先に進まない。
まるで文字ぴったんのように、置いてある文字を適当につなぎ合わせて、その言葉の表現を少し変えてアニソンみたいな感じにしているんだけど、本当にムズイ。
それでも1曲目のAメロくらいまではなんとか組み立てることができて、少し進展はあった。
美容院を終えた後は、浅草へ送って時間もそうないから、秋葉原周辺を散歩しながらストリートスナップを撮影することにした。
ヒマを持て余しているので、久しぶりにベースステーションにでも行くかと思い、人が少ない道を歩き進めながら歌詞を考えてはメモをとり、おっ!と思った場所で立ち止まってスマホもしくはレオタックスでストリートスナップをするという、いつものスタイルで移動をした。
ギターコーナーはたまに入るから状況はわかっているのだが、地下にあるベース専用コーナーとアコギ専用コーナーには、ここ数年は足を踏み入れていない。
以前にヤマハのLL16Dが欲しいなぁと思った時に下調べに行ったのが最後だろうか。
Dモデルがなくて、ゴージャスじゃないバージョンしか置いてなくて実物見れなくて残念!とか思っていたんだよね。
で、今日、数年ぶりに入ってみると基本的に変わっていなくて、置いてあるアコギも同じなんじゃね?と思うくらい変わってなかった。
で、相変わらずヤマハのLL6とLL16が置いてあり、どっちを買うかで悩んでいる人にはうってつけだけど、LL16Dはなかったな。
とはいえ今はいらないかなぁ。
アコギをもう1本買うとなったら、LL16Dになるとはおもうんだけど、J45も捨てがたい。
というか、自宅内だとマジで本気で弾けないしレコーディングもできねぇからな!
マーチンのLX1ですら、本気で弾くと苦情くるレベルで爆鳴りしてくれるから、レコーディングで使う時はアタックを弱くして、サウンドホールギリまでマイクを近づけてレコーディングをしている。
エレアコみたいにしてしまうのが一番いいんだけど、ミニアコギ故にピックアップを探すのに面倒だし、いざ注文したらハマらないとかありそうだし、本体に貼り付けるやつを買うくらいなら、今のサウンドホールにマイクを近づけてレコーディングをしていた方が理にかなっていると思われる。
そして不思議な事に必ず1人はいる試演しているオッサン。
あまりジーっと見る訳にはいかないから、商品を見ながら聴いていると、メチャうまいんだよね。
上手いから堂々と試演しているんだろうなぁというのが伝わってくる感じ。
私もこれくらい弾けたらいいのになぁと思ってしまったね。
LX1が全く活きていないから、私もアコギをもっと練習して弾けるようになりたいなぁという刺激にはなるから、エレキギターコーナーでも必ず1人は誰かしら試演をしているから、それを聴きにいったりすることもあるね。
自分では演奏しないであろうメロディとか弾いてくれているから、物凄く参考というか新鮮な気持ちになるのと、確実に私よりも上手い人しかいないから、様々な刺激を受けるのと、やっぱり生演奏はいいなという根本的な事を思い出す事ができる。
それに比べて、今回の「1111」のギターパートの酷さ・・・
腕が悪いのをインターフェイスのせいにして、誤魔化しがきかないとか情けない(笑)
ベースステーションも数年ぶりに訪れたけど、店内の様子というか置いてあるベース変わってなくね?くらい変わっていなんだよなぁ。
あぁ、でもボンゴの姿が見えなかった気がするな。
左側壁際の2段目に数本吊られていた記憶があったが、他のベースになっていた気がする。
それと入口付近は比較的リーズナブルなベースが置かれているんだけど、バッカスが増えていたな。
バッカスは国産メーカーだから好きなんだよね。
スクワイヤーを買うならバッカスかな。
今日は買う気がないから何も買っていないんだけど、もし仮にもう1本ベースを買うならプレべタイプのものだろうなと思い、バッカスのプレべを見てみたら、見た目綺麗に仕上がっているバッカスのプレべが新品で3万5千円で売られていた。
安い!
なんじゃ、こりゃ!
で、どこぞかの中華の安物とは仕上がりが違うはずだから、正真正銘に安いと思ったね。
少し前に、というか今でも少し胸にひっかかっているんだけどセールしているEP-1320と同じ値段じゃねーか!!!って話しで、あんなシーケンサー買うよりベースの方がよくね?とか思ってしまうんだけど、あれはあれで気になるウんだよね。
ロックオンのセールで3万5千円を少し切っているし、実物置いてあってあの値段なら、何かの間違えで買ってしまいそうだよね。
ベースコーナーも1人、試演していた人がいたけど、その人は初心者っぽかったな。
というかさ、ベースってそうそう売れないんじゃないかな?
私なんかもフェンダーのジャズベ1本で10年以上渡り歩いているし、その前のベースはARIA PRO2の安ベースで、人生においてベースを買ったのは2本目だしな。
というか、人生においてベースを買うという事がない人がほとんどなんじゃ・・・
ギターは買う人多そうだけどベースが売れるという印象ないんだよね。
それから、書泉へ行って何かしら興味のある本は発売しているだろうか?と調査に向かったけど、興味のある本ない。
以前であれば、多ジャンルの本コーナーを渡り歩いたものなのだが、今では何も興味がわかないね。
写真の本なんてもう読む気サラサラないし、仮に興味があっても写真集くらい。
写真集といってもアイドルとかそういうのじゃなくて、写真家を名乗っている人の作品集ね。
ソールライターとか、森山大道とかハービー山口とか。
ああ、アラーキーも書いておかないとね。
どうでもいい事だけど、荒木さんという人がいたら私が名付けるあだ名は高確率でアラーキーインザUKになるというくだらないネタ。
いや、ここはUKじゃないっすよ!というところまでがネタ。
じゃあJPでいいだろ!的なね。
って、まんまやないけ!
というところまでがネタ。
大抵の本は電子書籍の読み放題サービスで読めてしまうので、電子書籍では読めない本で興味のある本はあるかなぁ?と思って各コーナー見て回っても、本当にないだよね。
で、また嫁さんを迎えに行く車の運転中の信号待ちの時に、フィンガードラムでなんかいい感じのアイデアが出たから、ipad miniのコアラサンプラーでリアルタイムレコーディング。
えっとね、アイデアが浮かべば、思い立ってから10秒後にはレコーディングを始めることができて、ループさせる素材だから、レコーディングも5秒もあれば終わるという早業。
アイデアだけコアラサンプラーにバシバシとっておいて、後は自宅で波形処理をしてループ素材として利用するという、なんていい時代になったんだろうとしみじみ思う。
そこまでコアラサンプラー使っているなら、なおさらEP-1320要らないよね?といったところだけど、あのヘンテコガジェット自体が中毒性を帯びているから、妙に気になるんだよね。
ヘンテコな人しか買わないと思う。
で、そのドラムに合わせてバックでループして流したいBGMがスターフォースのボス線の音楽というマニアックなチョイス。
当然の事ではあるが、商用しなくてあくまでも趣味でフリーラップの練習をするための土台とSP404MK2の編集練習として使うためである。
きちんと書いておかないと著作権が~!!!とかうるさいからね。
そのスターフォースのボス戦のBGMもipad miniのYouTubeからUSBケーブル1本でSP404MK2へつないで、ラクチンサンプル。
おいおいおいおいいいぃぃぃいぃ!!!こんな楽でいいんかよ!みたいなね。
音もいいし。
コアラサンプラーで波形処理をして綺麗にループさせるのは簡単なんだけど、SP404MK2だと、どうもうまく波形処理ができずに、ループする時に違和感が出てしまうんだけど、これは千本ノックをして慣れていくしかないだろうな。
SP404MK2は、本当に大して操作をしていないから、こんなレベル。
購入して1年以上経過しているのに何をしていたんですか!?と自分に言ってやりたいね。
買って満足してしまうタイプなので、EP-1320も怪しいんだよなぁ・・・