今日は水曜日なので車通勤の日である。
車の中では主に、5枚目シングルCDの2曲目を聴きながらやら、ウクレレを使った曲も作りたいので、ウクレレを弾きながらの通勤をこなすことができた。
なかなか新たなフレーズが出てこないのと、どうしても同じようなコード循環になってしまい、ハワイアン的な曲であれば、それで正解なのかもしれないが、相変わらず浮かばない。
そもそもウクレレで作りたい曲はタモロックに取り入れたいのか、もしくはウクレレ単品でのミニアルバム制作に収録したい曲なのかも決めていないのだが、ウクレレをゲットして実用的に使ったのは、まだ1回しかないので、何かしらの曲をレコーディングをして実用投下したいんだよね。
せっかく買ったんだから使わないともったいなだろ!というもったいない精神。
BPMを80に落としたら、いい感じになったと昨日に書いたが、やはりなんかトロくさいからBPM90にしたら、更にいい感じになったから今回の新曲はBPM90で行く事にした。
まだ作曲を完全に完成させている訳ではないが、これで5枚目のシングルCDの2曲が出そろい、まだ1曲目はタイトルは考えてレコーディングも終わらせているものの、まだ歌詞を考えていないという、いつもの歌詞難民状態。
現在進行形の作曲中の歌詞も当然、まったく何も浮かんでいないどころか、曲の内容すら決まっていないのに先行してレコーディングまでやろうとしている、いつものパターン。
でもね、これで年内の趣味的行事は、これで終息かな。
電子書籍100冊出版と、タモロックのシングルCD5枚リリース。
本来はタモラップのミニアルバムだったんだけど、タモロック10周年記念だから、どうしてもタモロックを先行させたくなったんだよね。
あとは、来年に向けて、チビチビとSNSやらホームページの新装の構築を進めていくくらいかな。
で、会社に到着してからは、いつも通りに手帳整理からのブログ執筆。
今日の意気込みというか、どう1日を過ごしたいかを毎日書いているのだが、今日も会社のヤリマン肉便器は完全無視して、しっかりと自分の世界を構築しよう!という強烈な心構え。
自分の世界を構築するというのは、来年に向けてのSNSの地盤整備。
現在、裏アカ的な立ち位置でmixiにゴミつぶやきを投下しまくっている。
通常であれば通報されて逮捕されていてもおかしくない内容を投下しまくっているが、誰からも相手をされていないので、無傷で済んでいる。
単に頭のイカれたクソ野郎としか思われていないから、誰も近づいてこないだろう。
これこそ、自分自身の世界ともいえるのだが、いやいや、それではダメだ。
タモロック活動やら作品を広めて、電子書籍も広めて、1人でも多くに認知をしてもらい、できれば買ってもらいたい。
気が付けば、出版社から声がかかりミリオンセラーとかになっていて、ふと現実に戻ってきた時には映画化決定とかなっていて、大金が転がりこんできて、さらにふと現実を見た時には私の小説がドラマ化されていたりしてくれるとありがたい。
タモツさんの世にも不思議な物語なんてドラマ化しやすいんだけど、某番組と被るから無理か。
壮大な夢物語をありがとう。
種は撒いた。
あとは身が実ればいいだけなのだが、根から腐っているから全滅するかもなー。
キングオブデストロイだから。
そう考えるとさ、ファミコンのゲームのデストロイヤーってスゲー、タイトルだよね。
ロールプレイングゲームの主人公の名前に長い名前入れられるモノであれば、アナルデストロイヤーとか入れていたけど、そういうギャグは好きだな。
うん、エゲつない名前だな。
今風に言えば、エグイという表現になるかな。
エグい!という言葉は、キン肉マンでよく使われていた気がしなくもないが、わざわざ調べるに至らないのだが、30年ぶりくらいにキン肉マンを読み返してみたら面白いかもしれないな。
小学生低学年くらいの時に、キン肉マンのコミックを買ってもらって読んだのを覚えているが、最初は本当に恐怖漫画だったな。
まだイワオとキンコツマンと刑事が出てきていたくらいの時。
あの漫画のせいで、田園調布が一等地だとは、とても信じられなかったな。
そうそう、ついに愛用していたタモロックの作曲手帳を使い終えた。
ミドリカンパニーのスパイラルリングノートA5スリムを愛用していて、表紙は途中からボロッボロになってしまい、破けたりするのを避けるためにセロハンテープでコーティングをしたりしていたんだけど、リングの継ぎ目から裏の表紙が剥がれてきてしまった感じ。
書き終えたといえど、まだ歌詞を埋めていない曲もあれば、よく見る資料なんかも貼り付けているから、使い終えて終わりという訳でもなく、今後も何度も見直したりするのだが、すでに本がグロッキー状態になっていて、ファミコンのファミリーボクシングでスピードのみ数値をMAXに上げた選手でプレイをして、CPUの体力が減ってきてダウンしそうになったらクリンチをして体力回復した後に、フルボッコを開始するみたいな。
素早く殴られまくって、力はないから大して痛くはないんだけど、脳が揺さぶられて鼻血が垂れてくるかのような、攻撃は軽いが衝撃が蓄積されるという嫌なパターン。
で、3ラウンド終了間際には、パンチを当てた数が300を超えるみたいな状態で、立っているのが奇跡みたいな状態で1冊を使い終えることができた。
掃きつぶしたヴィンテージジーンズの如く、素晴らしき作品
使い終えたノートがそのまま芸術作品でありアートである。
できる事であれば、中身のページもボロボロになってくれるとさらに味深いものになるのだが、それは今後も使っていくうちにズタボロになってくるだろうと思われる。
表紙がボッコボコなだけで、中身は比較的キレイで、たまに食べこぼしがひっついているくらい。
前からも書いている事だけど、ノートを使い終える前にノートが壊れるという事例が多く発生していて、今回は耐え抜いた。
という事はミドリカンパニーのスパイラルリングノートは普通の人が使えば、壊れることなく問題なく長い期間使う事ができるという事になる。
タモロックも10年間、ずーーーっと活動していた訳ではなくて、途中4年もしくは5年、いやいや6年くらい活動休止していたので、スパイラルリングノートも4年は使っていなかった時期があったんだよね。
モノ持ちだけはいいから、途中でロストすることなく持ち続けていたんだけど長期間使っても問題がないが、私が使うと表紙がぶっ壊れるという流れ。
中身は問題ないから、相当に頑丈という事になる。
現行品のモレスキンノートのラージサイズは耐久力が無いと言い切れる。
じゃあ、2冊目のタモロックノートはどうするんだい?という事になり、手持ちで使っていないノートを色々と吟味してみた結果、恐らく途中で背表紙がぶっ壊れて、ページがバラバラになってしまうだろう、というノートばかり。
まるでバッファローマンがミート君を綺麗にバラバラにした如く、ページが綺麗に分離し始めるだろうなぁ~という予感しかしないノートばかりが手元にあったのだが、1冊だけ、これは頑丈そうだ!というのが、モレスキンノートのカイエ。
昔は無かったシリーズで、モレスキンブランドなんだけど、なんでこんなノート販売し始めたの?と思いたくなるくらい、用途不明というか、クソ高い割に普通のノートで100均で売っているノートで十分じゃん?と思えるくらい平凡なノートで、こんなん利益爆儲けやろ?的な。
でも背表紙というか縫い目というか、そういうのを見ると、かなりしっかり綴じられていて、これなら問題なさそうと踏み、色も黄色で好きな色だから2冊目のタモロックノートはモレスキンのカイエにすることにした。
ページ数が圧倒的に少なくて、大きさは前回のA5スリムのスパイラルリングノートと同じくらいなんだけど半分くらいのボリューム。
故に長い時間をかけることなく使い終えてしまいそうだけど、壊さずに使い終えるのであればページ数が少ないモノに限るな・・・というのが新たな発見。
それと今日は珍しい事があり、たまたまGoogleのタイムラインに行田市のうどん情報が流れてきた。
讃岐風味と武蔵野うどん風味をミックスした変態フードと書かれていて、並盛で麺が600gくらいあるらしく、その時点で変態。
さらにダブル盛りがプラス300円で選択できるらしく、それを注文すると麺の重量が1.2kgになるらしい。
この時点でヨダレ流れてくるね。
うどんは冷たくて、汁は暖かいが、熱盛もできるらしい。
行田の友達に聞いてみたら、店の前はよく通るけど入ったことないなぁ~、なんかいつも人が並んでるよね~とか言っていて、田んぼの真ん中にあるらしいのだが、それでも混むのか・・・。
でも行きたい!という事で、食べ物でここまで活動的になるのも珍しいのだが、食べに行く事にした。
で、高校生の時からのグレーゾーンの友達を誘ってみたら、即答で行くと答えてくれて嬉しかったな。
月末に行くことにして、もう1人、中学生の時からの友達でグレーゾーンの私のお師匠とも面識のある友達にもメッセージを送っておいたが、返答がくるかは謎。
本当に久しぶりにレコーディング以外の予定が入ったな(笑)
土曜日は4週連続でレコーディングしているし、その前の翌週にもレコーディングしているし。
その前は電子書籍の創作なんかをしていて、土曜日と日曜日は散歩以外、本当に外出していなさ過ぎて変態的な生活をしているなぁ~と改めて気が付いてしまった。
でも、外に出てもインフルエンザやらコロナに感染するし、お金かかるし、人は多いしで自室にこもって好きな事をしているのが一番幸せかな。