今日は金曜日なので車通勤の日である。
車通勤中は、それとなく方向性の決まった5枚目のシングル曲の歌詞埋めをしながら通勤するも、これだ!という決定的なモノはでてこず・・・
1曲目と2曲目、共にこれだ!というフレーズというか、気の利いた歌詞というか、やはり歌詞作成は難しいなぁ。
で、3連休前の金曜日だから、それはもう世間一般的な常識人は浮かれまくって、いるかなぁ?と思ったら、意外とそうでもなくて、会社のヤリマン肉便器が首からアナルパールを巻いて、泥酔輪姦膣中出し飲み会やります!的な格好をしてきたくらいで、それ以外には特にいつもと変わらない感じだったな。
帰りの車が少し混んだくらいだけど、むしろお前ら仕事終わりの飲み会が楽しみで生きているんじゃないのか?なぜ、飲みに行かない?と思ったけど、恐らくは地元の飲み屋でワンチャン、セックス狙いで飲みに行くのかなぁ?と予測したが、本当に世間一般的な常識人がそこまで腐りきった人種なのかは定かではなく、少し私が思っている世間一般的な常識人と実際の世間一般的な常識人にはギャップがあるのか、私が何か間違えた認識でもしているのだろうか?と少しだけ疑うようになったね。
と、いうのも今日の帰りに、いつもは会社に戻ってこない営業のオッサンが戻ってきたから、会社のヤリマン肉便器と泥酔輪姦中出しセックス飲み会ですか?と聞いたら、「いや、今日は飲まないで帰るよ。会社には資料を取りにきたんだ」と正当な事を言っていて、確かに会社のヤリマン肉便器と輪姦泥酔飲み会をする時には、あと3人は営業の人間が会社に戻ってくるなぁと・・・
で、別に会社のヤリマン肉便器が気になっている訳ではないんだけど、左斜め前に座っていて常に視界に入ってしまい、いつもベロチューとかフェラチオしながら仕事をしているから、どうしても意識してしまうのが弱点。
基本的に自分の世界に入って創作活動をしている事が多いから、目の前で性器丸出しで潮噴き出して、私の顔にかかったとしても、私は自分の世界に入り込んでいるから、まったく気にならない。
今日も歌詞制作で忙しくて、ほとんど自分の世界に入り込んで歌詞を完成させたのだが、例えば、私宛の電話とかがかかってくると現実に戻らざるをえなく、その時は私の視界に入ってしまい、隣の席に座っているセフレのクズ社員とベロチューしながら24時間イチャイチャしているのが視界に入ってしまい、クッソ文句を書いてしまうというルーティン。
ミクシィには、それはもう大炎上じゃすまないことばかり書いているが、誰も見ないから全く炎上しないという優しい世界。
でも、会社のヤリマン肉便器のおかげで、超絶変態シリーズの小説を4冊出すことができたから、会社のヤリマン肉便器もそれなりに性的な事以外にも、貢献してくれているのでありがたい。
ヤリマンがいなかったら、あの案も確実に出ていないと思われ。
で、会社に到着してからは、手帳整理とブログ執筆。
特に急ぎはないのだが、夕方に雑魚タスクが3個くらい入ってきたから、それは来週にでも秒で片付けようと思っている。
それ以外には、本来やらなければいけない仕事をチマチマと進ませながら、とにかく2曲分の歌詞を完成させて明日のレコーディングに備えるというものなのだったが、今日完成できたのは、2曲目の歌詞だけで、1曲目のCyberPsychicPsycho-De-Ricoの歌詞を埋めることはできなかったが、それでも上出来だろう。
私も情緒不安定というか、精神的に相当に参っているのか、無駄な事を考えて自爆しているだけなのかもしれないけど、とにかく心が病んでいて傷ついている。
なので、時折、変な言葉が心にしみて涙してしまう時があるくらい精神的に不安定で、ガチで心療内科に行った方がいいですよ!と言われるくらい感情的になってしまうこともあり、動悸がするくらい怒りがこみあげてきて、本当にスパナやらバールやらモンキーレンチやらお土産の短い木刀で、誰か殴りつけてスッキリしたいなぁとか思ってしまう時があるくらいで、本当にヤバいなぁと思っているんだけど、自分で考えた歌詞に感動というか、心に刺さってしまいぐっときてしまった。
5枚目のシングルの2曲目は、どちらかというとバラードでサッパリしたのがいいな、と思っていて、それはもう清々しいくらいの歌詞でスタートさせたんだよね。
だから、このまま清々しいまでのラブソングにでもしようかと思っていたら、いつのまにかに、現状の私を書いたような歌詞になってしまい、さっきまで晴れていたのに、相当雲行きが怪しいですね・・・みたいな気候変動。
自分でも、どうしてこうなった?と思うくらいの哀しくて重たい歌詞を書いていて、なんだか、私の心の苦しみを誰かに理解してもらいたい、「あなたが成仏できないのは、あなたがどれだけ辛い思いをしたのか考えたり知る事なく、ないがしろにされ続けてきたからですね?」と霊媒師に言われてしまいそうなくらい成仏できない。
今、死んだらきっと成仏できないのか、もしくはこの世にもう希望を持てないから、あっさりと成仏できるのか、もしくは私のような闇を持ったものは地獄へ叩き落とされてしまうのかもしれないけど、そういえば、下が地獄で上が天国という構図もくつがえらない長き歴史というか、思い込みだよなぁ。
今は亡き、会社のグズのオッサンは月曜日が地獄だとか言っていて、意外と地獄の境界線が近かったりしていたけど、そういう意味でいうと、常に視界に入る会社のヤリマン肉便器が地獄という事になりかねなくなり、地獄女。少女じゃない。
地獄ヤリマン肉便器とか書くと、それはもう官能小説の粋に入ってしまい、青年コミックでは掲載不可なレベルだな。
空手バカ一代みたいに、ヤリマン肉便器ー地獄編ーとか書くと、それはもう、すさまじい内容を想像してしまい、これはこれで笑えるけど、いやいや、もうこの手のネタの小説は書きませんて。
いや、でもこのタイトルのインパクトはスゲーモノがあるな。
正直、タイトルだけで掴みはオッケーだろう。
地獄だ・・・と読者が途方に暮れるような、そんなヤリマン肉便器ー地獄編ーを書いてみたいものだな。
私の場合であれば地獄変と、敢えて感じを変えるがな。
あ、そうそう。
で、つい自分で書いて自分で泣けてきた歌詞というのが「精神(こころ)使い過ぎて疲れちゃったね。少し休んでも誰も文句を言わないよ」という詩を思い付き、泣けてしまった。
多分だけど、上に書いた事は私の本心なのかもしれない。
誰かに・・・特にヤリマン肉便器には、今はホワイト企業だけどブラック企業だった時の苦労を知ってもらいたい、お前も同じ事をやってみろ!と言いたいのかもしれない。
でも、それは単なる老害の思考なので、そういうのは忘れて新しい歌詞を考えていこう。
昭和の頃にありそうな歌謡曲の歌詞みたいになってしまい、なんとなくアニソンのエンディングテーマを思い起こしてしまうような歌詞になってしまったが、とりあえず2曲目から先に歌詞が完成するという珍事。
で、歌詞まで考えておいて曲のタイトルが決まらないという、本当にやる気あるんですか?
そんな適当にやるくらいなら、最初からやらない方がよくありません?と思ってしまうが、いや、そこは真剣だからこそタイトルが決まらないのだよ!という事にしておこうか。