2025年11月 ブログ

2025年11月23日 高熱ボーカルレコーディング最高

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今日は日曜日なので会社は休みの日である。
で、いつも通りに朝5時起床したら、喉が痛い・・・
そういえば昨日は、全裸に近い半裸で生活していて(なぜか?それは自宅内だから)寒いな・・・とか思って、多少喉に違和感が出ていたんだった。
外出はしていないから、コロナやインフルエンザの可能性は低い。
会社のヤリマン肉便器の隣に座っているヤリマン肉便器のセフレのクズ社員が普段しないマスクをして熱っぽい顔をしていたが、あれは恐らく酒でも飲んでいるのを誤魔化そうとしていただけだろうと思っていたのだが、仮にコロナにかかったのであれば、ほぼクズ社員のせいだと疑っただろう。
彼は5回くらいコロナにかかっていて、後遺症で唾を飲み込むクセが付いてしまったらしく、物凄い音をたてながら唾を飲む癖がついていて、それはそれで可哀想な気がしなくもないが、しょっちゅうセックスしているだろうから、生きていく上で何のハンデにもならないだろう。
酒を飲んで金の事を考えて毎日セックスできてりゃ幸せだろうて。

で、喉が痛いが熱はなさそうだ・・・と思ったが、嫁さんが熱計ってみなよとか言うから、しゃーない、どうせ熱何て・・・・って38度あるんかーい!!!
風邪を引いて扁桃腺が腫れて熱が出た。というのが個人的見解ではあるが、マンションで集合住宅だし、外出をしていなければ会社内にもコロナやインフルにかかっている人はいなそうだったし、そもそも私は相変わらず窓際社員だから、誰も話しかけてこないから感染したという可能性は非常に低いが、それでも一応は検査しておこうと思い、夜に病院に行くことにした。
発熱してから24時間以上たたないと正確な判定ができないというのは知っていたが、夜まで放置すれば進行して、検査結果に影響が出ないだろうと思った判断である。
嫁さんには感染しないように隔離。
とりあえず遊びに行ってもらう事にした。
で、今日は半裸とか言っている場合じゃなくて暖かい恰好をしながら、昨日に考案した歌詞を覚える作業をした。
額が熱っぽくなってきたから、冷えピタとバファリンで解熱。
多少、関節の節々に違和感があるが、特に問題はない。
喉はとても痛い。
やっぱりコロナなのだろうか?と疑いたくなるくらい。
でも、それはセックスしていないのに妊娠してしまったのでは?と思うくらい可能性が低いんだよね。

今日、レコーディングをする予定の2曲の最終チェックというか練習というか、そういうのをして、喉は痛むがもしかしたらハスキーな声が出るかもしれないと多少の期待をしてレコーディングをすることにした。
タモロックスタジオは、相変わらずマンションの廊下ギリギリの部屋の廊下側にマイクが設置しており、ディスクトップパソコン故に場所を移すことができないから、リビングに簡易テーブルを広げてそこへ、サブのノートパソコンとマイクスタンド、マイク、ミキサーなんかを運んだ。
オーディオインターフェースは小さいから、こういう時には非常に便利。
相変わらずワンテイクでは決まらず、20テイクくらいしたかな?
相当やり直して、これでOKや!という状態で、2曲合わせて40テイクくらいしたかな?
で、ディスクトップパソコンへボーカルデータを持っていったら、何故かわからないが2曲目のボーカルはうまく移設することができ、BPMもピッチも合った状態だったんだけど、1曲目のボーカルデータのBPMやらピッチがおかしくなっていて、色々と試したけどうまく移設できず。
ここでまた、ブチ切れですよ!
もうね、この手の作業は1台のディスクトップパソコンで全てを完結するしかねぇんだろうなぁと思い、仕方なくディスクトップパソコンでワンテイクで1曲目のボーカルレコーディングをしたんだけど、喉が痛い!
喉が痛いけどシャウトしたね。
喉が切れるかと思ったけど、切れていたかもしれない。
その前に私がキレていたな。
でも、1曲目は呪われているのかわからないけど、ディスクトップパソコンで元データを使ってレコーディングをしたのに、声が小さく遠くの方に行ってしまっているような感じで、イコライザーで強引に音質を変えて引きずりだしたけど、物凄い違和感。
嫁さんを迎えに行かなければいけない時間も過ぎてしまっていたし、今日はここまでだなという事で1番目の曲のレコーディングは今日は諦めた。
何か呪われている曲なのか、もしくは私の身近に次元を超える何者かがいて、それの影響で声が次元に飛ばされていたのか、それは定かではないが、どうも1番目だけはレコーディングがうまくいかなかったね。
そういうアレは信じているような、信じていないような。

で、嫁さんを迎えに行って夜食を終えてから、予約をしていた近所の病院へ検査へ。
なんだかんだで年に1回は、この病院に来ているんじゃないかというくらい馴染みのある病院だから、発熱外来の入口が別にあるのだが、4回は来ているから説明不要。
で、鼻ホジしてもらい検査結果はコロナもインフルも陽性で問題なし。
夜に熱を計測したら、相変わらずの38度台で、夜食を終えてパブロン飲んだんだよね。
で、その30分後くらいに病院へ行って検温したら36度2分とかなっていて、えー!そんなに即効性あるんかいな!!とか驚いたね。
私が単純にできているから、薬の利きも早いのかもしれない。
喉の腫れも大したことはないけど、薬出しておくんで飲んで様子みてくださいとの事で、とりあえず面倒くさい感染ではなかった事がわかっただけでもありがたいね。
会計は時間外でできないから後から請求なんだけど、時間外外来だと値段高いんだよねぇ。
まぁ、しゃーないけどな。

それで、ようやくレコーディングした後に2曲目のタイトルを決定したんだけど、歌詞の内容を総合してメンヘラにしておいた。
清々しい恋愛のバラード曲にしようと思っていたのに、最終的についたタイトルがメンヘラとか、どうすればそうなるのか自分でもよく理解できないね。
でも、創作活動なんてものは自分でもよく理解できないものが芸術であったりして、偶然の一致的な奇跡的な合致がよかったりして、歌詞なんかも書いていて意味不明だし、何が書きたいのかまるでわからなくなってしまったが、それくらいが丁度いいのかもしれないな。
それがタモロックの世界・・・という事で!

あ、そうそう。
どんなに熱が出ても食欲だけはあるから、メッチャ喰って寝れば速攻で治りそう。
何事も健康第一だし、扁桃腺が腫れた状態でボーカルレコーディングしたけど、別に声がハスキーになったり、いつもより歌がうまくなったりという事はまったくなかったのは残念というか、むしろ2曲とも録りなおしだね。

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