今日は水曜日なので車通勤の日である。
5枚目のシングルCDも、ひと段落ついたので、今日から久しぶりにウクレレを復活させて、バリバリと弾いてみたい曲のTAB譜を見ながら練習しての車通勤である。
久しぶりにウクレレに戻ってくると、フレット小さっ!とか思ってしまい、ハイポジションなんて、確実にフレットを踏んでしまうよね。
カスッとか変な音して、おろ?ってなるんだけど、なんか笑ってしまうね。
で、適当にやっていたら何の練習にもならんので、しっかりと確実にフレットを押さえて、焦らずにスローペースで弾き込む算段をしている。
あまり弾き込んでいないからアレなんだけど、どうも私が購入したウクレレ(他のがどんなものかは知らないが)ハイポジションを押さえて弾くと、音がショボいというかサスティーンなくてジャガーかよ!とか思ってしまうことも。
それは、私が下手くそすぎて、きちんと押さえていないのか弦を弾く場所が悪いのか、ギターの如く完全にフレットの位置でストロークしちまえよ、ボウヤ!みたいな感じでやってみるしかないのかもしれないけど、ギターの場合でも基本的に下の方を弾く癖があるから、サウンドホールより下な感じになってしまい、それだと音は鳴らんよね?ってアコギでも同じだろ?というかもしれないが、アコギは鳴っているけど、位置によって音が異なるのは間違いない。
弾き込んでウクレレオリジナルCDアルバムが出せるくらい上達できるようにチビチビやっていきたいと思う。
のだが、たまーにツイスターゲームかよっ!とか思うような無理ゲーな感じのコードもあったりして、このコードは一生使わないようにして避けて通ろうと思うようなコードもあるから油断はできんのよな。
どうでもいい事だけどツイスターゲームってエロ目的以外にやる人っているのかな?
純粋な子供は遊べるかもしれないけど、私のように欲の塊みたいなのが見るとエロ目的以外にどうやって使えばいいのか理解に苦しんでしまったりするので、そのあたりも腐りきっていてよろしくないな、と。
会社に到着してからは、手帳整理からのブログ執筆なんかをして、今日のご予定は本来やらなければいけない仕事を進める、くらいしかないので、それでは面白くないので、DJ OUJIのヒップホップ曲のリリック制作の続きもやることにした。
ポイ活とDJ OUJIのリリック制作と本来やらなければいけない仕事を進めるのと、ホームページに5枚目のシングルCDの情報追加やホームページ内のチマチマした修正なんかもすることができた。
そして、どうも以前からLEVEL50のジャケットのイラストが気に入らないなぁと自分で書いておいて、それはねぇべ!とか思うんだけど、やっぱりタモツさんのイラストは嫌悪感ハンパないだよな。
タモロックのマスコットキャラというか看板キャラというか、タモロック自体がタモツさんだったりするんだけど、そのメインを全否定するような書き込み。
相棒の杉下右京が「恥を知りなさい!」とか真顔で怒るような事を言ってのけているのだが、いやいや、タモツさんのイラストを踏めるか?お前にタモツさんを踏むことができるのか?と言われたら、容赦なく唾を吐きかけて踏みつぶして蹴り上げて焼き払うんだけど、それくらい嫌悪感ハンパねぇ。最後は小便でもぶっかけて消火してやるか、くらいの勢いなんだけど、そのLEVEL50のジャケットを変えるために案もいくつか出してみて、これぞ!というのがピーンときたので、近日中にシれっとジャケットが変わっていると思う。
ブログでは、制作したとかお知らせするとは思うけど、正式にジャケットのイラストが変わったとかは案内しない方針。
どうでもいい事ではあるんだけどジャケットのイラストって超重要だよね。
今ですら、レコードやらCDなんて買う人は少数になってしまっていて、ジャケ買いなんて言葉は死語になっていて令和を生きる人には全く通用しない言葉かもしれないけど、昔はレコードのジャケットがいいだけで買ってしまったりしたものなんだよな。
私なんかも中学生の時にモトリークルーの、あのグリーン色のジャケットの・・・フィールグッド・・・うーんと、ドクターフィールドグッドだったな。
ようやくタイトル出てきたけど、あのアルバムのジャケ買いして、それからがーずるガールズガールズとかのアルバム買った派。
仮に今であれば、あのジャケットのイラストで靡かないとは思うけど、当時は中学生だった事もありカッケー!とかなっちゃったんだよね。
それくらいジャケットって大切なのかもしれないな。
で、洋楽って事もあって周りの友達に「オレ、こんなの知ってんだぜぇ、スゲーだろ!」的なドヤ顔で、いやいやそれ誰でも知ってますから、みたいなのでも否定するとぶっ飛ばされるから嫌々、持ち上げるという昭和的図式。
これが裸の王様か、と。
もうね、そういう時代は嫌だね。
ギャラクティカマグナム!とか叫びながら殴るような時代は終わってるんですよね、っていうか、あれ結局どういう技なのか全く理解できなかったんだけど、私の理解力が足りないのかもしれないな。
当時はさ、フラッシュピストンマッハパンチとか、とにかく長い必殺技の名前に魅かれていて、扇風機のフロントのガードを外して、回っている扇風機にパンチして真似していたけど、令和の時代にそんなバカな事をするバカはいないだろうな、と。
そんな訳でDJ OUJIのOTOKOMAEのリリック制作が進み、使えそうなキーワードと、それらに使えそうな韻を書き出して、ワードを組み合わせてリリックにする、みたいな流れでやってみたけど、どのやり方がヒップホップ的リリック制作に正解なのかはわからない。
ウクレレと同様に、とにかくやり続けてみて慣れていくしかないんだけど、慣れ始めてきた頃にはネタ切れになっているのだろうな、という嫌な予感しかしない。
今現在、タモロックの楽曲は悩みはするものの、J-popというかJ-ROCKというか、ジャンルはよくわかっていないけど、タモロック楽曲に関してはコツというか、自分なりのやり方があるから曲を作ることができているが、30年前は正直なところ、よくわかっていなくて曲作りたいけど、よくわかんねぇみたいな状態だったんだよね。
って、流石に今から30年かけたら生きているか微妙になってしまうからマッハで習得していきたいところだけど、要するに最初はうまくできないものだけど慣れればできるという単純な話しなので、ちょっくら経験値を積んでいきたいと思う。
昨日に久しぶりにFitboxing2をプレイしたと書いたのだが、今日はバリバリに筋肉痛になっていた。
運動した翌日に筋肉痛になるとは、まだまだ若いね。
脚はチャリでバカみたいに漕いでいるから筋力は、そう落ちていないのか大した問題ではないのだが、一番効果が出たのは二の腕と肩。
もうね、腕動かす度に痛いわ!
スッゲー筋力が落ちまくっているみたい。
Fitboxing2をプレイし続けていた時は、毎日40分くらいハードプレイタモツっていても、筋肉痛なんてなりゃしないし、全く問題なく動けていたのだが、2ヵ月くらいやってなかったのかな?
もうね、腕があげられないくらい筋肉痛になっていて、仮にいきなり実戦でパンチ、フック、アッパーなんぞ繰り出そうものなら、以前よりも確実に威力が落ちているんじゃねーの?と疑わざるをえない状況であり、残るは拳の硬さに頼るしかないような状態。
ファミコン版の初代聖闘士星矢のゲームみたいに、ペガサス流星拳を放ってもパラメーターが少なくて、相手はほぼノーダメみたいな事になりかねない状態で、フラッシュピストンマッハパンチみたいに手数で勝負すると負けるから、伊達一撃必殺ハートブレイクショットで一撃で心臓を止めるパンチを繰り出すしか、私が相手に勝つ術はないな、という一撃外したら終わり的な。
あと、尻も筋肉痛になっていたな。
チャリ漕ぐ時に尻の筋肉は大して使っていないみたいだ。
そう考えるとFitboxing2をプレイしているとまんべんなく全身の筋肉を動かせている事になり、毎日30分程度の時間で自宅で好きなタイミングで全身エクササイズできてカロリー消費できて肩こり知らずになって肌艶もよくなって腹もへっこんで、月額料金かからず、そこまで高額でもない金額で買い切りとなると、こんなお得なアイテム他にねぇな、と。
言い加減に2が飽きてきたら3の購入も検討してもいいんじゃないのか?と思うくらい。
で、筋肉痛だからパンチ繰り出すのが地獄なんだけど、「痛みは最初のうちだけ~慣れてしまえば大丈夫~」とブルーハーツの歌詞を口ずさみながら気合で身体を動かした。
えーっとね、カラテカ時代の時に小磯君に殴られた時の痛みに比べれば痛くない!!
想像できない人は、ストリートファイターのガイルの強パンチの裏拳を顔面に叩き込まれた時のような痛みを想像してくれればいいのだが、小磯君は突き刺さるようなパンチだったから、またジャンルと痛みは異なるが、痛いモノは痛い!
ちなみに「小磯君に殴られた時の方が痛い!」という暗示で、なかなかの数の激痛を乗りこえてきていたりする。
当然の事ながら、殴られて痛いから蹴り返すんだけどね。
あまりの痛みに意識飛ばないで、逆に意識ハッキリする突き刺し系パンチ。
かなり昔の話しだけど、ムカついたから肘で落とした時があったが、あれは悪い事をしたな。
ハードパンチャー殺し。
で、筋肉痛に耐えながらFitboxing2をプレイしたら、筋肉痛が和らぐところか、さらに筋肉痛が上乗せされた感じで、尻と肩と二の腕がやっぱり弱っているみたいで、運動は常に毎日やらないといけないなと再認識したと同時に、これをやり続ければ確実にデブルマンの道から外れることができると確信した。
痩せたい!とか思っていて行動できない人は、マジでスイッチとFitboxing2をおススメするよ。
何せ自宅で好きなタイミングでできて、相手と同じ動きをしていればいいだけという簡単な動きだけで全身の運動ができるとか、なかなかないよね。