今日は月曜日なので、車通勤の日である。
今年のタモロック活動は終了し、そこまで創作活動に追われていないので、車通勤時には呑気に’ウクレレの練習をしながらの通勤をすることができた。
いずれはね、ウクレレで演奏したアルバムをリリースしたいな、と思っているんだけど、どうせやるならコード弾きだけとかではなくて、かなり弾き込んだようなプレイをしたいと思うから、そうだなぁ・・・10年後くらいでもいいかなぁ、生きていればだけど。
その前に日本が無くなってしまい、日本人は某大国の植民地と化し、女性は娼婦として利用されて男は強制労働もしくは惨殺されるかしてしまうような世の中になったとしてもおかしくはないから、そういう可能性も無きにしもあらず。
世間一般的な常識人は「まさか、今の時代にそんな事が起きるわけがない!」とか言うかもしれないけど、逆にそれが起こらないと言い切れる理由を知りたいものだね。
某大陸は大昔から日本への侵略を繰り返していて、そういうDNAが刷り込まれているとしか思えないんだよね。
日本以外だと、インディアン問題だったり黒人問題だったり、大昔のDNAが現代人にも受け継がれていて、そうせざるを得ないような心境になってしまうのかもしれない。
どちらにしても、この世の中は公平なんて言葉は何ひとつ無くて、そういうものだと子供の頃から刷り込まれて育てられる子供も可哀そうだけど、一応は民主主義という国で多数決で全てが決まり、数が多い方が正しく正義という事になり、少数派は賊軍とまでは書かないが間違えている、という認識となり、数の多い方が正しい思考という世の中に、私はいつになっても慣れないな。
しかし、数が多い方が正しい、正義であるというのは、ある意味、公平性を保っているので多勢に無勢という事で討ち入りをする時には、とにかく数を集めて大人数で押し入った方が勝利しやすいという法則もあながち間違えていないのかもしれない。
そんな時代のなか、のほほんと能天気にウクレレを弾きながら出社してから、まずは手帳整理からスタート。
やはり月曜日はね、手帳整理が大変なんすわ。
なにせ自宅でまったく書いていないから金曜日の夕方前くらいから止まってしまっていることが多い。
自宅で手帳整理をしていると書いているのは、トラベラーズノートの週間リフィルの方であって、ほぼ日手帳オリジナルは手を入れていない。
来年から、トラベラーズノートに戻そう!という思い付きで始まった2025年の後半から、毎日のようにトラベラーズノート週間リフィルと、ほぼ日手帳オリジナルの2冊使いで、相当な無駄な事をしているわけだが、ほぼ日手帳をせっせと書くのも、あと1ヵ月で終わりを告げるのだが、このバカは2026年から使える5年手帳を購入してしまったので、今のように1日1ページの激しい書きこみはしないものの、数行の文字というか日誌というか日記というかメモは毎日書くことになり、基本的に今と変わらないのでは?という危惧はあるものの、流石に1日1ページではないので就寝する10分前にサクッとその日の印象に残った出来事だけを記していこうかと思っている。
現状から既に不便だと思っている事があり、トラベラーズノート週間リフィルだと、どうしても1日のマス目が小さすぎて、1日の出来事というか重要な事も含めて書ききれない時がある。
そんな時は、別紙のリフィルに書いているから問題はないのだが、情報が1箇所にまとまらなくなるというデメリット。
ほぼ日手帳では、ガシガシ書いていくことができて、非常に便利なのだが1週間を見通したりするのが困難なのと、どうしても手帳が分厚くなってしまい嵩張ってしまうというのがデメリットかな、と。
で、先週の振り返りからの今週の行動目標も立てたので、先週に既に先月の振り返りを書いてしまっているが、敢えて先週の振り返りを簡単に書いてみたいと思う。
まずはお約束の運動面からなのだが、先々週末くらいに修理に出していたSwitchが戻ってきて、Fitboxing2をプレイすることができるようになった。
で、早速やるぜぇ!という事で火曜日と水曜日にプレイすることができたのだが、そこ止まりなんだよね。
確かに個人事業の仕事があったり、行田市にうどんを食べにいったりと、いつもよりかはイベントが多かったのだが、それにしても2日しかプレイしていないとか3日坊主にもならねぇ。
しかも火曜日と木曜日にチャリ通勤もできていないから、ガチの運動不足だな。
そもそも火曜日と水曜日にFitboxing2をプレイしたわけなのだが、あまりに運動不足すぎて全身が筋肉痛になるという、今までやってきた筋肉はどこにいっちゃったの?あんなにやり込んでいたのに全てが無駄なのか?みたいな感じで筋力が落ちてしまっていたのがショックだった、割にやってねぇという相変わらずのクソ野郎ぶり。
これも少し前からの課題だったのだが、会社のヤリマン肉便器の迫害から逃れるために、自分の世界に没頭して会社のヤリマン肉便器を視界から消すという超技を繰り返してきたわけだが、自分の世界が快適すぎて現実に戻れなくなってしまい、嫁さんにも寂しい想いをさせてしまったのはノーグッドだったな。
言い加減に、もう少し現実に戻って現実を見ないといけないのかな、と。
この感覚は世間一般的な常識人にはわからないだろうけど、多重人格ではなくて、自分が棲むための自分の世界というものを自分の精神(こころ)の中に創って、その中で生活するというもの。
現実逃避とも表現しても間違いではない。
この世界は私しかいなくて外部の人間は入ってこれないし、外人もいないし、ヤリマン肉便器もいないし、クズ社員と膣中出しセックスとかしているバカもいない。
常に静寂に包まれている世界で、とても精神が落ち着く。
誰にも干渉されずに、セックス狂いのバカもいない。
ここでは創作活動が非常によく進むし、酒を飲んでいても、ヤリマン肉便器が行くような大衆居酒屋で常にバカが大騒ぎして、ワンチャン、中出しセックス狙いをして騒ぐバカもいない。
とても静かな空間で独りで静かに酒を飲める場所。
モノも散らかっていなくて心が落ち着くんだよね。
熊も出ないし、泥酔した中国人が車で暴走して人を轢き殺したりもしない世界。
どうやら、そういう世界もあるらしいけど、私にはまったく関係がないし、そもそも棲んでいる場所というか次元というか空間が、まるで別物だから、それはギリシャ神話くらいな感じのおとぎ話。
私の世界の紙芝居とかで語られるような内容である。
「と、ある世界では熊が人間界に降りてきては人を食い漁ったそうな・・・」みたいな。
これは誤解してもらいたくないのだが、自分の世界に入っている時はトランス状態とかに吐いて散るわけではなくて、普通に生活していて、普通に動いたりしていて身体は現実で動いているけど、心はそこにいないという事。
心ここにあらず、という言葉があるけど、常にそんな状態で、修羅の門の最終回の海堂戦で、ずっと四門を開けっ放しになっている九十九みたいな感じだな。
それって反則と言うか、いくら漫画でもそりゃあねぇだろ!みたいな。
山田キックで終わりとかアリエンです。
創作面に関してはホームページのテコ入れをしたり、「メンヘラ」の気になっていたボーカルラインをレコーディングし直して、完全に納得がいくデータを作ったり、パッケージを作り直したりとやりたい事ができて良かったと言ったところ。
DJ OUJIのOTOKOMAEの曲もタモラップとして動いてはいるんだけど、スピードが遅いのはノーグッドかな。
いくらヒップホップ制作に慣れていないとはいえ、ガシガシやってみないと何ができないのかすらわからんから、できなくて上等!くらいの気持ちでガスガス進めて、「違う、そうじゃない」と鈴木 雅之張りになって壁にどんどんぶつかった方が成長早いから、速度アップでやってみたいと思う。
仕事面に関しては、溜まっていた雑魚タスクを一掃することができ、手元に何も残っていない状態で素晴らしいのだが、本来やらなければいけない仕事がまったく進んでいないという、ちょっとやらないにも程があるかな?と心配になるくらい、何もしていなかったかなぁとか思てしまう。
お得意のトラベラーズノート週間リフィルで週間ページをざっと眺めても青文字は書いてあるけど、必要最低限の事しかやってねぇなぁというのが丸わかり。
これがね、ほぼ日手帳オリジナルでは見えない部分なんだよね。
その代わり、1日の記録量が小さすぎて書ききれないことが増えてくるだろうけど。
現状は、ほぼ日手帳オリジナルも併用しているから、メモを分けてはいるけど、来年からはそれもできなくなり、多少の不安はあるけど別リフィルで解決できるだろうし、年によってリフィルをキッチリ整理していこうと思っているから、うまく活用していきたいところだね。
と、いったところが先週の振り返り。
反省点は多くあるな。
で、今日は主に書いていなかった3日分のブログを執筆するので、ほぼ1日とられたような感じで、嫁さんをいつものように昼間に1回自宅まで迎えに行って浅草へ送り届けて、帰りは19時から嫁さんの歯医者を予約してあるから、送り迎えしたりして、なかなか大変とまではいかないけどバタバタしているんすわ。
そこまでヒマな訳ではないけど、創作活動がひと段落しているせいか、脳は暇しているんだよね。
キャパが余りまくっている感じ。
創作活動やら仕事に熱中していると、脳のキャパは自分の感覚で9割くらい使っていて、余計な事を考える暇がないので、買い物だったり欲しいモノだったり今後どうしようか、みたいな事は思いつかないんだけど、身体は忙しくても(そこまで忙しくないけど)脳は暇を持て余しているような感じ。
昨日のレーシングエミュレーターでの店員の言葉を思い返してみたりしていて、あの装置、なんであんなに高いんだろうとか、どうしょうもない事がフラッシュバックしてきた。
流石の私も、ドライブシュミレーターといえばいいのか、なんと表現していいのかわからないけど、あの装置を自宅に置くという事はあり得ない。
ゲーム専用のハンドリングコントローラーすら置く気はない。
むしろ中途半端に買うのであれば、ガッツリしたものを用意するだろう。
私の場合は、シュミレーターとかではなくて、どちらかというとエミュレーターという形になるのかもしれなく、見た目、そんなに恰好よくはしていなくてゴミというかガラクタというか、配線でごっちゃになってしまっているタモロックスタジオのようなモノなのかもしれないな、と思ってしまった。
ん?
書いていて自分でもよくわからないけど、本格的な機材というか拘りというか。
昨日に会った、私の師匠の部屋にも同じような装置が置かれていて3画面でレーシングシュミレーションができるようになっている。
苦情が来ないのはうらやましいが、嫁さんからは苦情がくるから居ない時を見計らって全力ライドをしているらしい。
うーん、確かに例えばだけどS15とかのターボの音とかたまらんもんなぁ。
タモロックスタジオは、基本的に機材は片付けられているというかガラクタボックスに投げ込まれていて、必要な時に必要なモノを取り出して利用するみたいなスタイルだから、常にDJパネルが光って机の上に置いてあるとかじゃないんだよね。
PC本体も光らないしスケルトンでもないし地味なやつだしね。
壊れかかった5本立てのギターラックに乱雑にギターが立てかけられているくらい。
実用的でよいといえば良いのだが、魅せるという点では0点だろう。
別に誰に見せたり魅せたりするわけではなくて、かりに魅せたセッティングをしていたとしても、自分のテンションがもしかしたら僅かに上がるかな?くらいの効果しかないし、そんなに広い部屋ではないから、あっという間にモノで埋め尽くされてしまい、うぜぇとか思ってしまうかもしれない。
でもね、自室にそういう装置というか、なんだよ!プロ仕様かよ!みたいな装置が綺麗に置かれているのは好き。
以前はエアガンを壁にかけていたりしていたんだけど、倒れてくるから今では部屋の片隅に乱雑に立てているだけで埃かぶっているし、誰が来るという訳ではなくて来客なんて全くないからやったところで意味はないんだけど、「なんじゃこりゃ!」みたいな見た目もよくて実用的みたいな部屋に憧れるんだよね。
タモロックスタジオは床に垂れている線を踏みながら移動して、必要に応じて都度、床から線を拾い上げてミキサーにつないだりギターにつないだり、タイプAの大口のUSBケーブルが見あたらねぇよ!クソが!!とか言いながら、線を辿って探したりして、もうね無駄しかない。
で、ふと見た目よくて実用的といえば、筋トレセットみたいなのを部屋に置いたら、自宅にエクササイズコーナーみたいなのができて、それは素敵だな!とか思いついてしまった。
また思い付きかよ!
というか、あまりの運動不足ぶりに確実に、間違いなく、絶対に身体が運動を求めていて、身体を動かしたくて仕方がないんだけど、タイミングやら時間が調達できておらず、世間一般的な常識人が「運動しないとヤバイと思っているんだけど、運動している時間がないんだよね」とか、無様に膨れ上がった腹をさすりながら10年以上同じ事を言い続けている野郎と同じ状態になっているという悲しい現実。
と、いう事で、本当の筋肉バカみたいなマッチョを目指したくはないので(筋肉で体重が増えるから)細マッチョにしたい。
ストリートファイターに出てくる春巻みたいな感じ。
キンポー!とか言いながらカッ飛んでいくくらいでいいや。
台の角に足をぶつけて「チェン!」とか叫ぶくらいが丁度いいだろう。
で、丁度ブラックフライデーだし、とりあえず折りたためる腹筋台はすぐにでも欲しいな、と。
現在は、Fitboxing2でバカみたいに汗をかいて、毎日の1分間プランク、そして週2回目安のチャリ運動しかしていないのである。
そこへ腹筋を足して、さらに台の上に寝転がれるから、購入して数週間でやめてしまった5kgの鉄アレイを利用して、ベンチブレスみたいな感じで上半身の筋肉鍛えれるやん!というか台なくてもできるんだけど、その時は腰を痛めてしまっていて継続できなかったけど、これなら体勢的にも無理なさそうだし!と思い、安くて評価の高い折りたたみ式の腹筋台をゲットしてみた。
で、次に考えてしまうのは懸垂台。
懸垂って1回もできなくなっているんだよね。
高校の時にはロッキーの真似をして、懸垂でも顔を棒の後ろと前で交互に上がったりしたり、鉄棒で逆さまになって腹筋とかやっていたんだけど、今だとね、懸垂1回もできない。
自分の体重を持ち上げるだけの筋力はなくなっているみたい。
じゃあ懸垂台なんて買ったところで、ハンガーをかけるだけの代物になってしまうじゃないか!という懸念。
でも、ぶら下がっているだけでも関節が伸びたり筋肉が伸びたりして無駄ではないという情報もあり、相当悩む。
そもそも腹筋台と懸垂台が同時に自宅に届いても困るなぁ・・・
でもだよ!
懸垂台の部分にモニタを設置して、そこにスイッチを取り付けて、懸垂台に向かって大画面でFitboxing2をプレイして、懸垂台の下に腹筋台を置けば、なんかそれだけでそれっぽくなるのも格好いいな、と。
普段使いできていないBOSEのスピーカーも懸垂台に取り付けて(懸垂台を何だと思っているんだ!)トレーニング中は好きな曲を部屋に流しながら、毎日30分くらい筋トレするというのも理想郷。
Fitboxing2で30分のボクササイズで汗を滝のように流して、1分間のプランクでインナーマッスルを鍛えて、残り20分くらいで腹筋とウェイトトレーニング、そして最後に1回もできない懸垂台にぶら下がって身体を伸ばす。
マッチョ目指しているわけではなくて、ダイエットの一環として筋肉も多少はあった方がいいというくらいのトレーニングを考えているから、1日50分くらいで健康的に運動するにはうってつけの装備で、まさに自宅にエクササイズコーナーあるよ!みたいなのができるけど、別に人に見せたりするわけではなくて、好きな時間に好きなタイミングで好きなだけ、自分に合った運動ができる場所を設けてみたいな、と。
Fitboxing2だけでも、自分の好きなタイミングと好きな時間、好きなだけ運動できると思っていたんだけど、そこに筋トレも入れ込むという趣旨。
ガチで、懸垂台と腹筋台の2台が届いたら、嫁さんもビックリするだろうから今日は腹筋台のみの購入にしておいたけど、様子を見ながら足していこうと思う。
5年後くらいには考えが変わっていて、ボディビルダーみたいなのを目指すようになっていたら、正直なところ迷惑ではあるから、そこに目覚めたくはないんだよね。
タモロック活動できなくなってしまうしね。
とりあえず現状のように、一切の肩凝りがなくて腰痛がなくて1日どんなに動いても筋肉痛知らずの身体を保てればいいな、といった感じ。
新しい事を始めようと思うとワクワクするね。
このワクワクを忘れないようにして、やっていきたいと思う。